もう夕べどころか夜中なんだがね。町田康の曲で『無職の夕べ』ってのがあって格好良いわけだ。
最近は専らスタジオ入って、漱石か藤沢周(最近知った)を読んで、the killsとか聴いとるわけだ。
あれ?働いてないぞ?・・・そう、いろいろあって無職なのだ。
そして漱石や藤沢周を読んでは労働を厭悪つつ職を探す毎日。
これを機に小説でもちゃんと書くか、とか思いつつもなかなか捗らず。
何をやっても不毛な、そんな俺が、唯一無二のかけがえの無いこの大事な大事な俺が、僅かな情熱を燃やして、飯を食う金を惜しみながらもライブをやるので、どうか来て下さい。
