ルールは、今回も階級別のハンディキャップ戦。
大賢者以下:フリー
金属賢者:縦縛り(一度選んだジャンルを選択できない)
宝石賢者:ボンバーマンルール(一度選んだジャンル・形式を選択できない)
更にQMA大会優勝経験者には、
「予選1回戦では『○×』『四択』『連想』のいずれかしか投げられない。」という制約つき。
今大会のトーナメントは、
・予選1回戦(18人→12人:3人中上位2名が進出)
・予選2回戦(12人→ 8人:3人中上位2名が進出)
・準決勝(8人→4人:4人中上位2名が進出)
・決勝戦(4人対戦で優勝者決定)
という流れとなりました。
QMA大会の対戦結果については、
司会のはまロまさるさんのブログ で後日アップされると思うので、そこで確認してください。
ちなみに、私の結果はというと、
予選1回戦:
対戦相手は、ゆだんロボさんとカガセヲさん。
順番は、「芸能 その他」(自選)→ 「ノンジャンル 連想」
→ 「雑学 順番当て」 → 「ノンジャンル ランダム」
格上2人相手に、第3セットの「雑学 順番当て」までは必死に喰らいついていたものの、
最終セットの「ノンジャンル ランダム」で単独不正解2連発をやらかしてしまい、3位……。
最初にFAした選手で「松永浩美」が答えなのに、思い浮かんだのが、「松中信彦」
苗字は似ていますけどね……。
今回も予選1回戦敗退でした。
しかも、前回と同様に「ノンジャンル ランダム」にやられた感じ。
まだまだ精進しないといけませんね。
最終結果は、
優勝:はまロまさるさん 格闘技
2位:つかれてるさん アニゲー 線結び
3位:ONE1さん スポーツ ○×
4位:カガセヲさん 野球
スポーツが3セットもあった決勝戦では、
賢竜杯決勝戦進出を決めたはまロまさるさんの貫録勝ち!
2連覇という結果で幕を閉じました。
ちなみに店名は、「浜口頭突きで悶絶JC堅田校」となりました。
どうしてこのような店名になったか?
決勝戦でのある出来事が原因ですが、書いちゃっていいのかなぁ?
今回の店名の由縁について知りたい方がいたら、連絡ください。ww
(追記)
店名の由縁は、ONE1さんの投じた「スポーツ ○×」でのこと。
「2006年のサッカーW杯で優勝したのはイタリアである。」
という至って簡単な問題。
ここで、はまロまさるさんは、「頭突きした選手(ジダン)の国名」と勘違いしたらしく、
1人「×」を選んで単独不正解。その刹那、会場はどよめきが…。
というわけで、決勝戦でのハイライトと戒めも兼ねてこの店名にした模様。
