1983年にノーベル生理学・医学賞を受賞していたアメリカの生物学者です。
(80年代検定より)
深夜2時を越えた頃、サブカのウィンリィ@ユリは賢者昇格試験へ。
昇格試験を受けることとなった時、ドラゴン組にいたので、
捨てゲーモードで一気にフェニックス組へ。
そして、フェニックス組に移って、1クレ目…、
優勝決定!
この時、時計の針は深夜3時前を指していました。
ホークアイの時は、20クレのカンストに遭ってようやく賢者になれたというのに、
ウィンリィは2クレのカンストであっさり賢者昇格決定!
というわけで、賢者になれました。
ウィンリィの賢者昇格から8時間後、
今度は、メインのホークアイ@レオンが白銀賢者昇格試験。
昇格条件は、『ドラゴン組で決勝戦まで進むこと』
昇格試験へと漕ぎつくまでに、決勝戦まで何度も勝ち残っていたので、
このままいけるかなと思って、続行。
しかし、それが甘かった。
時間は既に午前11時を過ぎて、猛者たちがドラゴン組へとどんどん集結。
つまり、私のような底辺賢者にはどんどん苛酷な環境に。
予選1回戦落ちを連続してしまい、痛恨のフェニックス組降格…。
7クレを要して、何とかドラゴン組へ復帰できたものの、絶賛カンスト中。
現在、青銅賢者拾段(ドラゴン組)&賢者初段(フェニックス組)
