15 黒田博樹(C)
実は先月にBBH2をプレイした時に手に入れたスペシャルカード。
BBH3では松坂が使えないので、黒田を登板させることに。
第1試合:ファイターズ戦
初回に2点先制して、黒田を援護するも、
4回に1点取られ、
6回に田中賢介相手に「高め」を要求。
すると、「センター狙い」→同点ソロホームランに。
「センター狙い」がホームランですか……。初めてだよ、こんなこと。
負けじとその回の裏に打線が爆発!
矢野のタイムリーヒットや金城の「叩き付けろ」がタイムリー内野安打などで一気に3点獲得!
更に7回には代打小久保がVSモードでソロホームラン!
そして9回にドラマが……
4点差で左打者が続くので、余力のある黒田を降ろして藤田を登板。
すると、連打を浴びて3失点…。しかも、2アウトランナー3塁で一打同点の大ピンチ。
たまらず、馬原を登板させ、激励!
TSUYOSHIをサードゴロに仕留めて勝利!
試合結果:6-5 〇黒田-藤田-S馬原
第2試合:ファイターズ戦
相手はパワーピッチで勝負しているのがすぐに分かったので、強振放置で対抗。
すると、5回に小久保がソロホームラン!
7回に井端がソロホームランが出て有利な展開に。
更に、強振放置をしているのがバレバレだったので、
先発の斉藤和巳はコントロール重視のピッティングに徹することに。
宮本慎也にソロホームランを浴びるものの、5安打1失点の完投勝利!
試合結果:4-1 〇斉藤
BBH3になって、特定の選手にホームランが偏って出るイメージがしますね。
特に小久保が3試合に出場して打率5割、ホームランが既に3本!凄すぎる!!
他にも井端は既に2本もホームランを打っているのにも驚き。
前作のBBH2では1本もホームランを打てなかったのに……。
それと、外野が広くなった感じがしますね。
左中間、右中間を抜けるとほぼ確実にツーベースヒットに。
今後は攻撃だけでなく守備も重要になっていますね。
だから守備範囲が外野E、エラー回避が1の横浜のF選手を
スタメンに起用することがますますなくなりそうです。(苦笑)
現在、闘将初段
