とあるQMAプレイヤーの体験談です。
(CASE1)
ニュース番組でフランス人女優のオドレイ・トトゥさんを見て、
「あっ、QMAに出たことがある!」
芸能の並び替え問題で出題されて答えられなかった記憶が……。
ちなみに、代表作は「アメリ」のアメリ役です。
(CASE2)
仕事中に回覧された知的財産関連のニュース記事を見ていると、
「チャップリン監督映画の著作権侵害事件」
その中には裁判の対象となって映画のタイトルがリストアップ。
1 サニーサイド (1919年公表)
2 偽牧師 (1923年公表)
3 巴里の女性 (1923年公表)
4 黄金狂時代 (1925年公表)
5 街の灯 (1931年公表)
6 モダンタイムズ (1936年公表)
7 独裁者 (1940年公表)
8 殺人狂時代 (1947年公表)
9 ライムライト (1952年公表)
上のリストを見て思わず、
『QMAの順番当て問題に出てきそう…。』
色々なことをQMAと繋げて考えてしまいますね。
前にも似たようなネタを書いた気がするけど、まぁいいや。
現在、白銀賢者初段(ドラゴン組)