アニメ『うたわれるもの』に登場する国家の1つです。(アニメ・ゲーム 並び替え問題)
他の国家間の争いを早期終結させるための緩衝材としての『調停者』の役割を果たしていたそうです。
『うたわれるもの』はちょっと見たけど、その辺の知識はあまり頭に入っていませんね。
『苺ましまろ』なら勉強したのに。(苦笑)
『第1回全国大会 アミノサプリ杯』に参加してきました!
今回の全国大会は、いい意味で裏切られましたね。
これまでの全国大会とは一味違って非常に面白い!
今回の全国大会の大きな変更点はこんな感じですね。
1.自分のキャラが制限時間内(120秒)にどれだけ遠くまで進めるかを競うシステム。
2.正解すればスピードアップ、不正解だったらスピードダウン。
3.前半戦と後半戦の2回に分けて行われる。
4.リアルタイムで順位と位置関係が分かる仕組みになっている。
5.階級は全く関係なし
新たなシステムに触れ、楽しさのあまり、ひたすらプレイしていました。
3番のように2回に分かれているので、前半戦が振るわなくても、後半戦で逆転することが可能!
そして4番があるから、いつ追い越すか追い越されるかがすぐに分かってスリル満点!
しかも、魔法石もマジカも参加賞ももらえるから言うことないですね。
1プレイが短い気がするけど、問題数から考えると妥当かも。
ちなみに結果は、
序盤は1位→3位→4位→1位→1位と好調に勝ち抜き人数を20人と稼ぐも、
突如、対戦者がレベルアップ!
対戦者が上級魔術士や大魔導士から宝石賢者や金属賢者へ。
上に挙げた5番の本領発揮といったところでしょうか。
いきなりレベルアップした戦いについていけずに6位敗退…。
その後もプレイを重ね、
12問連続正解をして、最高時速:190km/h、距離:9100mの記録を叩き出すこともありました。
でも、トータルで見ると勝ち抜き人数が伸びず、勝ち抜き人数の最高記録が20人で終了。
ついでに、賢者玖段に昇段しました。
次の週末も全国大会やろう。
現在、賢者玖段(フェニックス組)
- うたわれるもの 第一巻
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