ゴールデンウィークで福岡に帰っている間に
友人と合流し、BBH2を店内対戦してみることに。
友人もソフトバンクホークスを選んでいるので、
ペナントレースで偶然オンライン対戦することはないのです。
プレイ開始直後、スタメンを決める時に選手の調子の悪さにびっくり。
井端、松中、福留が3人揃って紫色の顔をして絶不調。
普段スタメンで2番、4番、6番を任せているだけに出鼻をくじかれた状態。
しかも、中継ぎ陣の半分が青ざめた顔をして不調をアピール。
そして、頼みの清原さんも不調。
思わず、「これじゃ勝てないよぅ。」とぼやく私。
オーダーを大幅に組み替えて戦いを挑む羽目に。
先発 自チーム:新垣渚、相手チーム:杉内俊哉
序盤は投手戦。
新垣と杉内の投げ合いで、どちらも一歩も譲らない攻防。
試合が動いたのは7回。
相手チームがノーアウトで連打が出ると、
VSモードで前田のタイムリーヒットで先制。
更にスクイズなどで3失点…。
一方の私のチームはというと、
7回終了時点で杉内に抑えられ、4番~7番まで揃って調子を落とす選手達。
ここからどうやって逆転すればいいのか妙案が思い浮かばず、頭を抱える私。
8回に代打 前田のタイムリーヒットで1点を返したものの、後が続かず1点どまり。
9回は代打攻勢で攻めるも、最後の代打 清原がVSモードで三振に倒れ、ゲームセット。
結局、1-3で敗戦となり、店内対戦は4連敗……
選手の調子が悪かったとはいえ、作戦の指示など反省点の多かった1戦でした。
ただ一つはっきり言えることは、
BBH2は徹夜明けした朝にプレイするようなゲームじゃないってこと。
ちなみに、試合後に手にしたカードは、
36 平井正史(D)
SPカードを引き当ててラッキーと思いきや、
通算3枚目のSPカードでアンラッキー……。
P.S.
友人から斉藤和巳(Sh)のカードを頂きました。
早速先発に起用してみたところ、5安打無失点の完封勝利!流石、ホークスのエース!
現在、闘将初段
