配属先転換 | そげんこつやっとっと?

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福岡県出身滋賀県在住の社会人が綴るQMA中心でとりとめのないブログ

4月から配属先が変わりました。




といっても、仕事内容は知的財産関連で特に変わっていません。
ただ、今後はより専門的に管理・取り進めをしていかなくなりました。


心機一転、気を引き締めて仕事をやろうと思っていたら、

ちょっととしたいざこざが発生。


実際に書いてみたけど、とても載せられるものではないので、詳細は伏せます。

はっきり言えることは、私に過失が一切ないということ。





とはいえ、あまりに不条理な展開に仕事をする気にもなれず、

月曜だっていうのに、仕事を早く切り上げ、

車を飛ばして、彦根のゲーセンへ。



こうして、BBH2でうさ晴らし。

4試合戦って、1勝1敗2分けで勝率5割。



唯一勝ち星を挙げたのは、第2戦目のファイターズ戦。

初回に小久保がVSモードで先制3ランホームランを放ち、
3回には打線が繋がって3得点

8回に松中もソロホームランを打ったときは、
4/1にあった、ソフトバンク-ロッテ戦を彷彿とさせる試合展開でした。
(参考:日刊スポーツ 九州のスコア速報  より)


しかも、終盤にズレータからホームランをくらった所まで同じだったよ。(苦笑)


この勝利によって、初めて3タテが成立して、★を3つ獲得。
いよいよ『○将初段』昇格までに必要な★は残り1個



クライマックスは、第4戦目。
相手のスタメンは全員GRカードまたはSPカード

1番 石井琢朗(GRカード)から始まり、
4番 カブレラ、5番 前田智徳、6番 福留孝介GRカード3連発は脅威以外何者でもないです。

7番 金本知憲、8番 矢野輝弘、9番 ラロッカと下位打線もSPカードという徹底振り。

毎回毎回冷や冷やしながらプレイ。


こちらの先発は絶好調の和田毅。
強力打線相手に9回を4安打無失点と最高のピッチング。

今までに無い力投を見せた和田に、できることなら勝ち星を与えたかった……。


ただ、相手の先発は新垣渚。もちろんGRカード
9回には藤川球児とGRカードの投手リレー


相手は一体何枚のGRカードを持ってんねん!


ヒットは出るものの、後続を打ち取られ、0-0の引き分けでゲームセット。

でも、強力な相手に価値のある引き分けだったと納得して終了。





月曜日にはレアカードは出なかったけど、
先週の土曜日にブログを更新した後、
BBH2を再度プレイした時に出ました。


18 佐々岡 真司(C)


あぁ……、これが友人の言っていた佐々岡さんかぁ。
球威や変化球、コントロールは悪くはないけど、スタミナが10
これじゃ使えないよぅ。(ノДT)





現在、九段