QMAの後は、ベースボールヒーローズをプレイ。
結果は1勝1敗1分けと勝率5割。
1戦目はカブレラ(L)の先制3ランホームランと先発 工藤公康(G)の好投があり、3-2で勝利!
2戦目は緒方孝市(C)の先頭打者ホームランで先制するも、
9回に相手の金本知憲(T)のソロホームランで同点になってしまい、1-1で引き分け。
3戦目は相手側に先制点、中押し点、ダメ押し点を取られる展開に。
攻撃では、相手の先発 杉内俊哉(Sh)にことごとく抑えられ、
数少ないチャンスもダブルプレーで台無しと全くいい所ないまま、0-3で敗戦。
しかも、松中信彦(Sh)が守備による怪我でしばらく離脱することに…。
3戦目となると、戦略が単調になりがちで負けてしまう傾向があるようです。
しかし、同時にスペシャルカードを獲得しやすい傾向もあるようです。
今回もスペシャルカードをゲット!
中身を確認すると……、
4 アレックス(D)
黒カードは友人からもらっていましたが、多村の加入によって1度外していました。
しかしSPカードを手に入れたので、再加入を検討しているところ。
ここで再加入が実現すると外野手は7人となり、選手層はとても厚くなります。
メンバーは、
青木宣親(Ys) 11 18 19 13 14 ※BBH2(黒)
アレックス(D) 14 15 13 20 17 ※BBH2(SP)
緒方孝市(C) 15 16 13 15 15 ※BBH1(PUV)
金城龍彦(Yb) 13 18 18 18 16 ※BBH2(SP)
多村 仁(Yb) SECRET ※BBH1(GR)
村松有人(Bs) 12 17 17 10 16 ※BBH1(PUV)
和田一浩(L) 16 18 10 15 11 ※BBH1(SP)
※人名の横にある数値は、パワー、ミート、走力、送球、守備力の各能力値になります。
パワーヒッターとしてホームランが期待できる、多村、和田、
アベレージヒッター&高い走力でヒット量産が期待できる、青木、金城、村松、
そして、先頭打者本塁打のスキルを持つ緒方に、
高い守備力とレーザービームのスキルを持つアレックス。
誰をスタメンにしようか、非常に頭を悩ませるところです。
さんざん考えた挙句に辿り着いた結論が、
「調子のいい選手から使う」ということで決定!
現在、三段