いつものように、負けたら書かない決勝報告ブログ。

ということは…勝ったんです。

でも、もう5年ウマ娘やってますが、初めて決勝で勝つキャラを最後まで間違えて見ていました。

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この脚質分布見て、ピサが勝つと思う人。います?

実は、自分の中では最悪に近い脚質分布で、自分が実質1エースなのに対し、相手は2エースもしくは3エースみたいな感じですからね(大逃げターボいましたが)。

もう、うちの青ファルコが先頭で終盤入りできるかどうか、そこだけを注目していました。

というわけで、勝ったのがピサだとばらしてしまいましたが、青ファルコの挙動は一切無視してピサにだけ注目して記事を書きますね。

 

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私:青ファル子・ピサ・メガユニ(バフ・デバフ)(逃げ1、差し2)

Aさん:ターボ・青ファル子・温泉トラン(大逃げ1、逃げ2)

Bさん:温泉トラン・猫マヤ・水着タルマエ(逃げ2、先行1)

 

評価値は低いですが、この編成を組んできて、かつ斜行3種(ポジセン・危険・アオ賢)を持っている。継承も理にかなっているとくればAさんは「わかってる方」ですね。

Bさんも青ファル子こそいませんが、いなかった場合の前でメンバーを組む際の最適解であることを考えると、先月に続き余裕で負けれる相手です。

加えて、先ほど書いたように脚質分布的な不利もあります。

 

ちなみにスクショ取ってませんでしたが、Aさんが50勝台、Bさんが40勝台だったので、今回勝てば謎順位は約16000位ですかね。

では、出走です。

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とりあえず先月に続き出遅れなし

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開幕ルミナス発動しますが、当然眼鏡ユニの方が前に行ってしまいます。

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当面の目標は、いかに眼鏡ユニを早めに交わして前にとりつくかですね。

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この辺りの金スキルは無駄打ちですね。できればスキルを重ねて外に出してほしい。

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さらに金スキル2つと白スキル1つ出してますが、順位は9位のまま。

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よく見たら眼鏡ユニも白スキル出しているんですよね。それならそれで、差し2頭で前を追いかけてほしいところ。

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やっと前に出ました。ここから水着タルマエを追いかけます。ちなみに青ファル子はここまでずっと4位です、だいぶ絶望的な雰囲気でした。

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さすが切れ者は伊達ではありません。速度スキル出しまくって、あっという間に水着タルマエに追いつきました。

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交わしそうですね。そして、ここで青ファル子がついに先頭に立ちます。

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進化スキルも出して、ここからは前の逃げウマ勢を追いかけます。なお、画面はずっと青ファル子です(笑)

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1番が垂れてきました。できれだけ早く順位を上げておきたい。ただ、金加速のためにできれば5位くらいで止まってほしい。

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完全に1番を捉えましたね。しかし、まだ上の画面に姿を現しません。やはり逃げ2頭で競り合って、だいぶ隊列が伸びています。
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あ、見えた。もうすぐ5番を捕まえますね。正直このままの順位でもいいです。終盤近いし。

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初めて映りました(笑)水着タルマエや温泉トランが粘ったため順位は7位に下がっています。こうなったら、前をふさいでブロックするのだけやめてほしい。

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終盤突入前に怒涛の白スキル連打。これは接続したのでは?あ、青ファル子が2位に落ちてる。

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青ファルコは2位、ピサは5位での終盤突入となりました。

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なんか、えげつない量の金スキル出てません?
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なんか…ちょっと動きがおかしい(^_^;)

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あっという間に先頭2人の後ろに。別に青ファル子がスキル不発したりしているわけではありません。

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お相手の青ファル子を外に弾くような挙動になりましたね。これは、ほぼワンツーで決まりかと。問題はピサが差すのかどうか。
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いや、差し切るんかい…

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というわけで、まさかピサが勝つとは思いませんでした。

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謎順位もほぼ想定通りの16000位。

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え?あれで金加速出てなかったの?怖…

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これ、いくつか速度スキルが接続してますね。

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そして、垂れウマと正面突破が最速のタイミングで出て、現在速度の金スキルを大量に吐き出した結果が、あの鬼のような挙動につながったと。

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マスターズチャレンジのエバヤンに3月チャンミで作ったピサで勝ったときから、逃げ環境だけれどハマったピサが最強なのではと思っていました。まさにその通りでしたね。

ゴールした瞬間は「…は?」という感じで放心状態でしたよ。

もし前を走っていた青ファル子がお相手の個体だったとしたら、トラウマになりそうですね。

 

第1回

タウラス(東京芝24)1位

ジェミニ(京都芝32)2位

キャンサー(東京芝16)1位

レオ(阪神芝22)2位

ヴァルゴ(阪神芝16)1位

ライブラ(京都芝30)2位

スコーピオ(東京芝20)1位

サジタリウス(中山芝25)1位

カプリコーン(中京芝12)2位

アクエリアス(東京ダ16)2位

ピスケス(阪神芝32)1位

アリエス(中山芝20)1位

 

第2回

タウラス(東京芝24)1位

ジェミニ(東京芝16)1位

キャンサー(阪神芝22)2位

レオ(中山芝12)2位

ヴァルゴ(大井ダ20)2位

ライブラ(阪神芝16)2位

スコーピオ(京都芝22)1位

サジタリウス(中山芝25)3位

カプリコーン(中京芝12)1位

アクエリアス(東京ダ16)1位

ピスケス(中山芝20)1位

アリエス(京都芝32)1位

 

距離別チャンミ

マイル(東京芝16)1位

ダート(船橋ダ16)1位

クラシック(ロンシャン芝24)1位

ロング(中山芝25)1位

スプリント(阪神芝14)1位

マイル(阪神芝16)2位

クラシック(東京芝24)2位

ダート(中京ダ18)1位

クラシック(東京芝20)2位

ロング(中山芝25)2位

クラシック(阪神芝24)1位

マイル(阪神芝16)1位

ロング(京都芝32)1位

クラシック(東京芝24)2位

クラシック(阪神芝22)1位

クラシック(京都芝20)1位

スプリント(新潟芝12)1位

マイル(阪神芝16)1位

クラシック(デルマー芝22)1位

ダート(デルマーダ20)1位

 

1位29回、2位14回、3位1回となりました。

 

来月はLoHなので軽く流すとして、次のチャンミは私にとっての鬼門である東京芝24。上のこれまでの戦績を見てもらえばわかるように、直近2回の同条件はいずれも2着と負けているんです。

おそらく後ろ環境だと思うので、アルヴ・クリアヤベさん・スティル・ブエナを中心にアモアイやスペをどうするかといった感じのメンバー構成になりそうです。なお、この中でもクリアヤベさんを出すのは確実です。

春アニメも3~4話までが終わり、だいたい評価が固まってきましたので、私のここまでの評価を「独断と偏見」でお届けします。

かなり厳しい評価が多く、作品のファンの方には不快な思いをさせるかもしれませんが、あくまでの私個人の評価ですので、その辺をご留意いただければと思います。

 

前回の記事で春アニメは「不作」になる可能性が高いと書いていましたが、今のところその通りになっています。

途中で切って6作品くらいになりそうと言っていましたが、現時点で6作品です(しかも1作品増えているので切ったのは4作品です)。

中には「え?あの作品を?」と思われるものも含まれています。それでは、現時点で生き延びているものから評価が高い順に紹介します。

 

とんがり帽子のアトリエ

期待度なし→序盤評価4.5

春アニメの中で、唯一放送翌日に視聴している作品ですね。視聴候補にはなかったのですが、第1話の評判の高さを聞き視聴してみたところ、噂にたがわぬ良作っぷりでした。第1話としてこれほど完璧なのも珍しいのではないでしょうか。作画もそうですが、世界観の紹介がわかりやすく、話の中にすっと引き込まれていきました。

惜しむらくは第1話の完成度が高すぎて、現状やや尻すぼみ加減になっているところ。どこかで挽回しないと、最終評価は4あたりに落ち着いてしまいそうです。

 

氷の城壁

期待度4.5→序盤評価4

本当に、前クールの「正反対な君と僕」とは真逆ですね。心理描写に長けているという共通点はありますが、とにかく見た後の爽快感とは全く無縁のアニメなので、どうしても評価は辛くなってしまいます。OPは音楽・映像ともにいいです。

 

黄泉のツガイ

期待度4→序盤評価4

面白いとは思いますよ。でも、そこまでのめり込めるかというと…

多分、鋼の錬金術師や銀の匙などの荒川作品が私に刺さらないというのが、大きな理由のような気がします。こればっかりは好みの問題なので仕方ないですね。

 

春夏秋冬代行者 春の舞

期待度4→序盤評価3.5

OPの音楽と映像は春クールでTOP評価です。でも、言ってしまえばそれだけ。

1話(もしくは2話)切りした人は多かったのではないでしょうか。私も3話で少し巻き返していなければ切っていたかもしれません。

ヴァイオレットエヴァーガーデンの原作者と同じというので期待値が高かったせいかもしれませんが(その割に期待度4だったということは何かを感じていたのか)、シナリオ面で今のところ唸らされるところが全くないのが物足りない。これは原作のせいなのかアニメ脚本のせいなのか。どうなんでしょう。

 

姫騎士は蛮族の嫁

期待度3.5→序盤評価3.5

やっと、ちょっとおもしろくなってきた感じですね。いかにも、なろう作品という感じのキャラデザは正直あまり好みではありませんが。

 

クラスで2番目に可愛い女の子と友達になった

期待度3.5→序盤評価3

放送を見るたびに、いつ切るか、いつ切るかと葛藤しています。

これ、この後面白くなるんですかね…

 

もうね、冬アニメ+超かぐや姫!のせいだと思います。ハードル上がりすぎてしまったんですよ。おそらく、以前ならこんな辛い評価ではなかったと思うんです。

 

ここからは3~4話までで切ってしまった作品を。

こっちの方が文章長めです(笑)

 

あかね囃

期待度4→2.5話切り

ど派手な演出に賛否両論ありますが、アニメとしては「あり」で落語としては「なし」ですね。要はこのアニメに何を期待するかによって評価が分かれる部分だと思います。

そもそも、落語を題材にする時点で、素人丸出しでは失礼に当たるので声優がある程度稽古を積むというのは当然のことであって、それをもって「すごい」という風にはならないでしょう。所詮は素人芸であって、本物には遠く及びません。そういう意味でも、このアニメに本物の落語を期待してはいけなかったのだと思います。

では、このアニメはどうあれば良かったのか?例えば、野球やサッカー漫画(アニメ)を見る人に、本物見ろなんて言いませんよね。では、何を期待してみんな漫画やアニメを見ているかというと、本物は筋書きのないドラマなのに対し、漫画やアニメは筋書きのあるドラマ。実際には起こりえないことを期待して見ているわけです(まあ大谷選手や漫画やアニメを越えましたが)。私は、あかね囃にも、きっとそういうものを期待していたんでしょう。リアリティなんて求めていなかったんですよね。

本物の落語を期待してはいけない、かと言ってあかねの成長譚として落語を使うのであれば、そもそも落語である必要性があったのかという話になる。結局は中途半端になってしまったというのが、私のこの作品に対する評価であって、それが2.5話切りという結果になったと思います。

 

お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件(2期)

期待度3.5→1.5話切り

ラブコメは付き合うまでの過程が楽しいのであって、付き合った後のイチャイチャ見せられてもつまらない、というのをまざまざと見せつけられましたね。

そういうのが好きな方にはいいのでしょうが、正直「これのどこが楽しいの?」と思うことがほとんどでした。一応、原作のコミカライズは読んでますが、そっちでいいかなと。

 

よわよわ先生

期待度3.5→0.5話切り

「よわよわ先生は〇〇もよわよわ」というナレーションがしつこすぎて、CM明けで視聴やめちゃいました。あれ、漫画だと気にならないんですよ。多分。アニメスタッフは忠実に原作をなぞればいいわけではないということを、もう少し知ってほしいです。

 

愛してるゲームを終わらせたい

期待度3.5→0.5話切り

まず、初回放送が遅すぎます。他が2話の放送が終わったころに第1話とか。

そして、モノローグの使い方がへたくそすぎます。漫画とアニメは違うんです。原作通りにモノローグ多用して面白い作品になると思います?そういう意味では、アニメには向いていない作品だったとは思いますよ。黙って、原作だけ読んでおきます。

 

マリッジトキシン

期待度なし→0.5話切り

この作品をきっかけで某アニメ評価YouTuberの登録を外しました。

まあ、個人の好みはあるのでしょうが、この作品を絶賛させられてもねぇ…

CMまで持ちませんでしたよ、そこまでがつまらなさすぎて。

 

そして、春アニメで話題に上がっている2作品が視聴候補にも序盤評価にも上がってきていないことを不思議に思っている方もいるかもしれません。最後にその話をして序盤評価を終わりにしましょう。

 

日本三国

実は、原作を連載開始時から読んでいました(なんなら単行本も持ってました)。

「読んでいました」(過去形

序盤の展開は圧巻の一言です。原作未読の方にとっては、それはもうすごいインパクトだったと思います。

で、ここから話が進んでいくのですが、私の中でこの作品は「序盤の掴みはいいが、長期連載にするためか、なかなか話が進まないので飽きた」という評価でして、アニメ化でどこまで進めるかはわかりませんが、1クールだけなら何とかごまかしがきくかと。

でも、仮に2期・3期があるとすれば、どんどん評価が下がると思っています。

あと、珍しく作品がというより、作者の方が嫌いです(笑)

 

上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花

こちらも原作をある程度まで読んだものの、途中でやめました。

読んでいて何を伝えたいのかわからない、前の話と次の話のつながりが感じられないという珍しい作品でした。

私は百合好きではあるものの、何でもいいというわけではないというのを再確認した作品ですね。作画や主人公のキャラクターなどが注目を浴びているようですが、話の内容について評価しているものが見えてこないのも、やっぱりなという感じです。まあ、女子大生がお酒飲んでイチャイチャしているだけですもんね。

正直、わたなれや超かぐや姫で盛り上がった流れをぶっ壊してしまうのではないかと冷や冷やしながら動向を見守っています。

 

というわけで、春アニメ序盤評価でした。

今回のチャンミのメンバー、ピサが出る前は逃げ3かなと思っていましたが、思いのほかピサが強く、それならと青ファルコ・ピサ・眼鏡ユニ(デバフ)とクラシックチャンミ前から決めていたんですよね。

幸いにも、前回チャンミで使った眼鏡ユニがダートDということもあって作り直しもせずにすみ(開幕発動はしませんが)、ピサの因子は前回チャンミのものをそのまま流用できたので、逃げ用因子を作るのみ。準備自体はすぐ終わりました。

加えて、本育成を始めると、青ファルコは3回中2回で切れ者。ピサも2回目で切れ者個体ができるなど、こちらもあっという間に終わってしまい、することがなくなってしまいました(^_^;)

こんなお手軽なチャンミ育成は初めてだったかも…いつもはギリギリまで粘ったりもするのですが。

ただ、いざ予選が始まってみると、思いのほか逃げが少なく、先行に良い挙動されることが多かったので、急遽水着タルマエも作りましたが、こちらも切れ者ではありませんがそこそこスキポを稼げた個体が2回目にできてしまいまして。

まあ、結局1セットしか走らせませんでしたけどね。

というわけで、メンバー紹介は、3体のみとさせていただきます。

 

青ファルコ(逃げ)

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5継承66スキル、もちろん切れ者です。落としたのは春ウマ娘と、斜行3種のうちの危険回避とアオハル賢。このせいで、初動はあまりよろしくないのですが、そこはスキル数の暴力で、あっという間に先頭を奪い取ります。ただ、相手が温泉トラン・青ファルコの組み合わせだと、如実に分が悪いですね。実際負けた8戦中、その組み合わせは3組いました。決勝で当たらないことを祈ります。

 

ピサ(差し)

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スキル67の切れ者です。もう一つ、彼方を積んだ非切れ者個体もありましたが、終盤前に5~6位というのがそもそも少なかったので、スキル数が多いこちらを採用。スタミナに若干不安があるのは根幹距離と直線回復でカバー。差しコーナーを落としたのは残念でしたが、まあ贅沢言ったらきりがないですからね。

 

眼鏡ユニ(バフ・デバフ)

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前回チャンミのメンバー登録前ギリギリに完成した眼鏡ユニを今回も採用。レゾナンスが芝発動なので、確定開幕発動ではありませんが、あふれる活力(好調以上)、内枠得意(1~3枠)、ラッキーセブン(7枠)、地固めのうち2つが出れば一応開幕発動します。決勝は絶好調固定なので地固めさえ出れば開幕発動で有理な状況が作れますね。万が一を考えて根幹距離取っておいてよかったです。

 

R1:1日目 19-1(青ファルコ・ピサ・眼鏡ユニ)

R1:2日目 19-1(青ファルコ・ピサ・水着タルマエ)

R2:1日目 18-2(青ファルコ・ピサ・眼鏡ユニ)

R2:2日目 16-4(青ファルコ・ピサ・眼鏡ユニ)

予選合計:72-8(勝率90%)

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前回が71-9で、惜しくもあと1勝で勝率9割に届かなかったので、今回は良かったです(´-`).。oO

72勝の内、ワンツーは実に59勝(水着タルマエを入れた時は15勝がワンツースリー)。これだけ見れば圧倒しているようにも思えますが、逆に負けた8戦がどうしても気になってしまうんですよね。

 

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途中でピサに勝率上回られることもありましたが、最終的には青ファルコが1位でした。できれば、対面に逃げ3とかは引きたくないですね。やはり展開負けのリスクは付きまとうので。

 

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もっと、青ファルコに差をつけられると思いましたが、意外と健闘しました。金加速が出る終盤5位よりも、中盤が上振れて終盤突入前に2~3位にいて4コーナーで前に並ぶというのが勝ちパターンでした。こちらもあまり前が多くなると後ろで何もしない&4コーナーで外を回されることが多くなるので、脚質分布はばらけてくれた方がいいです。

 

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かろうじて1勝して号外取れました(笑)終盤突入時に2番手にいても青ファルコを差し切れないことがあるというのが、今回の環境の特殊さを物語っていると思います。

正直、先行+デバフ2くらいじゃないと、先行は今回厳しいのではないかと思います。

 

さて、決勝なんですが、正直あまり勝てる自信はないです。どんな脚質分布になってもどんとこいというわけではないので。できれば逃げ3やデバフ2とは当たりたくないですが…そう考えるとチャンミはマッチ運ですね。

前回みたいな怪獣大集合はやめてもらいたいです。