HAWK☆出版

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小説書いたりします

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ゥチの名前わァュ。日課わ朝の散歩ッ☆

ぃっもガッコぃくときわ、7時から8時まで、ァュω家の近くぉ歩く。。。
そωなァュが最近ハマッてるコトわ、7時半ぐらぃに小さな公園のベンチに、ぃっも座ッてる男のヒト、、。

ぃっもボッサボッサの髪に丸ぃレンズのメガネ、、、ダボダボのジャーヂで、、景色お見るワケでもなく、ズッと下ぉ向ぃてるおッさん。。。彼がどωなヒトなのヵ、ソレだけが気になッて夜も眠れなぃ。。。

ぃっもゎ気にしなぃヶド、、、カレシに対してのィラィラがぁッたヵら、他のヒトが気になッたのヵも。。。

ッで、今回、、、ゥチわゃっと気になッてたのぉたしかめるべく、行動してみょぅと思ッた。

おッさんの前に座ッて、彼と話しおしてぁげょ☆ッと。

そぉしてァュゎゃっとぁの公園に着ぃた。。。

ぁの翁ゎもぅぃっものベンチに座っていたるッ笑

これわチャンスッ♪

ァタシゎここぞッ!!とばかりにおッさんが座ッてる三人用のベンチに座る。

おっさんぉ近くで見ると急に無精髭が生ぇてきて、チョッと汚ぃなぁッと思ぅ。

、、、どぅしょぅ。。。なωて話しヵヶたらぃぃヵゎヵらなぃ、、、。

ゃっぱ、定番ゎ天気かな、、、 ぃゃそれゎィケメンとしゃべるときでしょッ!どぅしてぉっさんに天気の話しッ?!、、、ぁりかな?ぃゃぁりかも。そぅだょ、お話しの始めにゎこれ以上わなぃよッ!笑

ッま、ぁっても知らなぃしぃぃゃッ!爆ワラ

ょ~し、話しヵヶるぞぉ、、。

そぅ思ッておっさんの方を向ぃた、、でも。。。

ぃっのまにヵおっさんわ居なくなッてた。ァュがぁれこれ考ぇてる間にどッヵに行ッちゃッたみたい。。。

はぁ、、、また明日か、、、

そぅ思ッて、ゥチはベンチヵら立ち上がり、ウチに向かッて歩ぃた。

ぁの日ヵラ一週間ぐらいが経ッた。

ぁの日ヵラ、ガッコが忙しくなッて、日課だッた散歩に行ヶなくなッてた。

しょーみ、生活リズム乱れた。。。まぁ、そωなことぉ言ッてもしかたなぃ。ガッコに行かなぃと生きて行けなぃのだから。。。

そぅァタシの中で区切りおっヶたぁと、ぁのベンチのおっさんのコトがパッと浮かんだ。

そぅだッ、ヶッきょくぁのぉっさんがだれヵどぅヵゎゎヵらずぢまぃだッ!

そぅ思ぃながら雑誌ぉ見る。す るトどッヵで見たコトのぁる顔が、びッくりするケド、雑誌の一面に大きく乗ッてぃた。。。

そぅ、ぁのベンチのおっさんだ。

見出しにわ「期待のカリスマファッションデザイナー。デビューして半年でマッケンジー賞受賞」と書かれてた。
はぁ、ゃッぱぁの時に話かけてたらな。。。
ゥチゎぁの時声ぉヵヶてぃればカリスマの顔見知りになれてたのに、、、

そぅ思ぅとなωだヵ何とも言ぇなぃ気持ちが心にたまッテぃって、思わず涙が零れる。。。それわ、雑誌の記事を滲ました。。。。

ァタシは泣いた。スイーツ(笑)