英検を3月実施分に申し込んだつもりが、
うまく申し込みできておらず…。
子供に「ごめーん、やっちゃった」テヘッ
と謝ってました。
受験などのために英検を受けているわけではないので
スケジュールはいつだっていいのだけど、
ゴール時期が定まらないなか
やみくもに勉強するのもなんですし。
で、次の機会を狙ってたのに
4月以降のスケジュールがなかなかでず
ちょっと気になっておりました。
よかった、
2/16から申し込み開始のよう。
英検の方式が変わるみたいですね。
「英検CBT」「英検 2020 1 day S-CBT」が
「英検S-CBT」に一本化。
ライティングは、タイピング型と筆記型から選択できるらしいので良かった。
これは毎週土日にやってるし(平日も)
英語4技能を1日で受験することができるので、
スケジュールが合わせやすくて助かります。
リーディングとリスニングは、
「英検 2020 1 day S-CBT」ではマークシートだったけど、「英検S-CBT」では
PC上でのマウス操作になるので、
PC操作でつまづかないようにしないとですね。
そして、結構な値上げ。
傾向としては準会場へ
シフトさせたいということですね。
大会場での大量受験という方式は
難しくなってますしね。
準会場はその塾生とか関係者しか
受験できないことが多かったですが
一般の受け入れが広がるみたいです。
あとは、品質がどこまで担保されるか、
というところでしょうか。
値上げについては
ここのところ連続ですね。
以下は2020度の値上げ。
たとえば2級でみてみると…
以下の推移です。
本会場:6500円→7400円→9700円
準会場:5500円→5500円→6100円(新方式)
S-CBT:7500円→6900円→9200円
CBT:7500円→6400円→9200円(S-CBTに統合)
我が家は本会場、準会場より
S-CBT派だったので、
2300円もの値上げは…残念。
本会場のコストアップは理解できるのだけど
S-CBTはなぜなのか.
コロナ禍で
人件費はアップしているとは思いますけど、
うーん。
とにかく、
目標を定めて、着実に頑張ってくれたまえ
と、母は思います。
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