※5月2日の記事の再掲です
こんにちは。アマデウスです。
今回からは、スピリチュアルなことたちに関して、
読んで、見て、知ったことの中から
私自身が体験によって腑に落ちたことを
"幸せになる"エッセンスとして
何回かに分けて 書いていきたいと思います。
幸せを感じるのは、"心"です。
"心"はみんなにひとつずつあります。
"心"はちゃんと教えてくれます。
あなたが好きなものも、幸せを感じる瞬間も
どんな生き方が、在り方が幸せかも
すべて 知っています。
それは あなたが 生きているからです。
"心"は 有機的な 存在です。
誰にも プログラミングすることは できません。
だから あなたの自由に 感じてよいのです。
"人"であれば、様々な体験をします。
つらいことも 悲しいことも あります。
人生には 明るい面だけでは ありません。
暗い側面から目を背けても そこにちゃんとあります。
"人"はいつかは 死ぬ存在です。
だからこそ 精一杯、命の火を 燃やします。
燃やし方は あなたに任されています。
人は、死んだら無くなって しまいます。
けれど、ひとつだけ 残るものがあります。
それは「記憶」です。
楽しかったこと、嬉しかったこと。
悲しかったこと、癒されたこと。
辛かったこと、苦しかったこと。
すべての体験が、記憶に残ります。
そう、残された人達の心の中に 生き続けるのです。
今時は 過去はなかったものにしたいような
辛く悲しい ことどものように扱われています。
今ここが大事なのは、私も同じです。
でも ひとつだけ 言いたいことがあります。
どうせ死んでしまう命なら
"楽しかった!"
"幸せだった!"
と思いたくありませんか?
その記憶は、誰かとの"楽しいね!"だったり
"幸せだね!"という 時間そのものです。
その記憶は、死ぬときばかりでは ありません。
普段の生活でも、支えになってくれるものです。
それらの記憶はきっと たからもの なはずです。
つらい記憶は、忘れてもいいのです。
悲しかった記憶は、薄れていっても いいのです。
それらの記憶は あなたの心の感受性を 高めてくれました。
どんな記憶も なかったものにしたいとは
私は思いません。
人は魂の 乗り物ではありません。
"人"は"人"でしか ないのです。
人は心で生きています。
心が感じることが、あなたそのものです。
心を豊かにしてあげましょう。
心を豊かにする 努力をしましょう。
ココナラで相談受けています。
あなたの力になれたら幸いです。
今後もお読み頂けたら嬉しいです!
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