こんばんは。コアラッコです。
今回は人と人との関係性について書きたいと思います。
心が痛いとき、胸が締めつけられるような思いがします。
それだけでなく、実際に胸が痛くなります。
病院へ行っても、異常はありません。
ですが痛みは、確かにあります。
一体なぜ痛みが起こるのでしょう?
ツイン・プロジェクトについては、思っていることがあります。
以前読んだ記事にツインの統合を果たさぬうちはツインについて語るな!などの、
心ない言葉を見かけて怖いと思い、気が引けていました。
ですが黙っていると気持ち悪いので、自分の考えを書こうと思います。
ツインの呼び名については、二人の関係の在り方なのではないでしょうか?
ツインレイ ーーー (男女の)分担された役割に目覚めている
↑
ツインフレーム ー 目的に目覚め、共に突き進んでいる
↑
ツインソウル ーー 自己を確立して、お互いを認め合っている
これまでインターネットで読んだ中で、似通った部分と違う部分を比較していくと、
このようになりました。
ツインソウルはお互いの問題の分離に気づくまでが
大変な様子なので、自己の確立としました。
ツインフレームは比較的出会いから
調和している関係が多いようですが、
関係に目的が見つけられない場合に
混乱するようので、目的が必要としました。
ツインレイは、役割を受け持つ必要があると思います。
天命に目覚めた段階でもあるでしょう。
なぜなら、生まれ持った変えようのないものは、
自分で気づいて受け入れていくしかないからです。
自覚があることは、自信に繋がります。
括弧書きは、自分で自覚する性別が大事なのだと思いました。
元となるチャネリングメッセージには他にも人と人との関係について論じられており、
興味深いものです。
和訳:【Twinray】 ツインレイ♔ソウルメイト 7つの段階 ツインフレームとツインレイの違い | ᏚᎤᏢ♰ᎠᎬᎢ
情報が要るか要らないか、その人の望むままでいいと思うのです。
必要な方に必要な情報が届きますように。
大事な関係がこれ以上傷つけ合いませんように、望むばかりです。
今回の音楽はVAMPSのB.Y.O.Bです。
VAMPSはL'Arc〜en〜CielのHYDEとOBLIVION DUSTのK.A.Zが2008年に結成した、
ヴァンパイアをコンセプトとしたユニットです。
精力的に活動して素晴らしい作品を残し、昨年末で活動休止期間に入りました。
最高にカッコよくて大好きでしたが、仕方ありません。
私自身、ロックミュージックが負担に感じられてきたところでもあります。
(調子が強いので、心臓への負担が大きい気がします)
HYDEの今後の活動に期待したいです。
今後もお読み頂けたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。