こんにちは。コアラッコです。
今回は、"神は生きている"ということについて書きたいと思います。
これについては、思想があり、ここに書ききれない思いがあります。
ただ、今ここで懸命に言葉にしても、長くなりますし、
なかなか伝わりにくいでしょうから、
書けるところから、少しずつ書いていきたいと思います。
私は、生まれ変わりを信じています。
信じるというよりも、摂理として自然の一部の働きと考えています。
日本の神々様たちも、元をたどっていくと、
大国主様のように、実在の人物だったようです。
イエス・キリストは神と崇められていますが、
元をたどると生きた人間であったことは、現在はよく知られているようです。
神の存在は、アラーの神を窓口として、宇宙神へと繋がっています。
地上での神は、人から成り立っています。
元をたどると、ご先祖様であるようです。
キリストの復活は、この生まれ変わりを指したのではないのでしょうか?
私は、イエス・キリスト(ナザレのイエス)は、生まれ変わっていると思っています。
今回の音楽は、のHYDEの JESUS CHRIST です。
激しい音調とシリアスな詩に、思いの激しさが伝わってきます。
深く強い愛情が感じられます。
子供に幸せになってほしい。
親よりも長生きして、幸せに生きてほしい。
子を思う親の心は、いつの時代も変わりありません。
今後もお読み頂けたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。