「やる気もなかったT社の巧妙な商法に、

振り回されていっただけでした。」

これは、被害者の会メンバー・Hさん(仮名)が

本音で語ってくださった言葉です。指差し看板持ち

支払い総額:33万円えーん昇天

月額:55,000円(税込)× 6ヶ月=330,000円

キャッシュバックされた金額:ゼロゲロー

現在、カードを変更して支払いはストップ。

→ しかし、T社からは毎日のように“カード変更依頼”のメールが届く状態に。チーン


 「全額キャッシュバックならやってみよう」からのスタート笑い泣き

2023年11月、

R社(代理店元A社)とのやり取りを通じてT社のアプリに言われるがままにカード情報を入れ込んだHさん。


「無料でできる」

「モニター特典で全額返金される」そんな説明に後押しされて、本来興味のなかったT社の施策に、“無料なら”という理由で踏み出すことになりました。


Zoomセミナー・毎月の投稿・システムへのストレス…ゲローゲローゲローゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリチーンチーンチーン

11月19日:契約完了

11月21日:Zoomセミナー「インフルエンサーマーケティングの必勝法」に参加

そしてそこから、Hさんはストレスの連続に巻き込まれていきます。泣くうさぎ

  • キャンペーンは自分で内容を考案し、審査に出さねばならないゲロー
  • 審査に異常に時間がかかるゲロー
  • インフルエンサーとのやり取りは急かされるゲロー
  • キャンペーンが終わると、すぐに次の施策を準備しなければならないゲロー

「何かしらのキャンペーンを出さなきゃいけない。

それを毎月、ずっと考えて、動いて…すごく縛られてる感覚でした。」ゲッソリ


「費用対効果? ゼロでした。

インフルエンサーと呼べる人、正直いませんでした。」滝汗地域によりかも知れませんがHさんはそう語ります。

実は私も同じ思いでした泣X担当のメンバーも同じ事を言ってました。滝汗オープンチャットでもよくその声は上がりましたチーンつら過ぎ…笑い泣き笑い泣きチーン



アンケートを送っても…「対象外」通知

やっとアンケートの時期が来たとき、

HさんはGoogleフォームからアンケートを提出。しかしその直後に届いたのは、

「契約翌月までに口座登録が完了していないため、対象外です」

という冷たい通知でした。実はこのアンケートがクセ者なんです。

キャッシュバックの条件がなんと数回このアンケートの提出なんですね笑やった人のみ分かる激ムズミッションです笑い泣き説明通りにやっても曖昧な説明書きなのでどうやっても相手の判断によってクリアとならず🆑という怖い仕組み滝汗滝汗滝汗


代理店(R社)との関係も悪化

Hさんは代理店にも連絡を取り続けていました。

しかし…


  • R社営業担当T氏の対応は“既読無視”もある爆笑
  • 本体のT社に送ったメールには一応返信が来るが、「契約上、まだ支払いが必要」と主張爆笑
  • 代理店R社の営業T氏は、説明不備を認めず爆笑
  • さらに「別の自社サービスに入ればキャッシュバックの道もある」と、まさかのクロスセル提案爆笑よだれ

「ふざけるな、って感じですよね。

返金してないのに、また別のサービスって…。」


「そんな説明、受けてないし…

そもそも契約書もないのに、何を根拠に“対象外”って決められるのか。」

Hさんはそう語ります。


この声は、今を生きる経営者の叫び

Hさんは小さな事業を自分で営んでいます。

同じような立場の方、特に個人事業主・女性経営者・高齢の店舗経営者にとって、

この一連のやり取りは非常に重いストレスとなるものでした。真顔真顔真顔


そしてこの“仕組まれたストレス”は、

最初に聞かされた「全額返金される」という言葉によって、自分で選んだように見せかけられているのです。昇天昇天


これは誰の責任なのか?

  • 説明不足を盾にする代理店物申す
  • 条件を後出しで突きつける運営元物申す
  • 契約書もなく、支払だけは定期で引き落とされる仕組み物申す
  • 問い合わせても「形式的な返信」しか返ってこない体制物申す

これが、被害者の「泣き寝入り」を生む構造です。物申す物申す物申す物申す


最後にHさんの一言

「今も誰かが、あのストレスの中で一人で戦ってると思うと、

本当にこれ、世の中に出さなきゃダメだと思いました。」

皆様はこの問題どう思われますか?
応援は♡で愛愛飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハートキューン