仮名「かごめさんの書き込みの真実」です。![]()
実際にスクリーンショットで確認できた内容と、その後の扱われ方を整理してブログ用にまとめます。![]()
前項で触れた危険なチャットの中で、かごめさんというユーザーが非常に重要な情報を共有しました。![]()
その内容は、大きく分けて3点です。![]()
- 弁護士が「団体で動くべき」と注意喚起している記事のURL

- 行政(経済産業省)への働きかけ方法を案内するURL

- 当会が発信しているX(旧Twitter)投稿へのリンク

これらはいずれも、被害者が具体的に動くために有用な外部リソースです。![]()
しかし、数時間後の変化![]()
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- これらのURL部分がすべて削除されました。

- 残ったのは「経済産業省に働きかけているんですね。入ってよかったです」という短い感想文のみ。

- 投稿全体の削除ではなく、外部リンク部分だけが消える形だったため、元の文脈が失われた状態になっています。

- 消去可能なのは投稿者本人またはチャット管理者のみです。

消えたリンクの意味
リンク先の情報は、被害者が法的措置や行政相談へ進むための具体的な手順を提供するものでした。![]()
これらが消えることで、新規参加者やまだ行動に移れていない人たちは重要な一歩を踏み出すきっかけを奪われたことになります。![]()
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所感と危機感
この現象は、表向きは「被害者の集まり」を装いながら、
本当に有効な解決行動につながる情報だけが排除されるという構造を浮き彫りにしました。![]()
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- 本物の被害者を動けなくさせる作用

- 「行動してもムダ」という空気を醸成するリスク

- 情報統制に近い管理手法

こうした状況が意図的であれば、
単なる被害共有の場ではなく被害長期化の温床になりかねません。![]()
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当会では、削除前後のスクショをすべて保存しています。![]()
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目的は攻撃ではなく、「事実を記録し、同じような手口を未然に防ぐための注意喚起」にあります。
でも何故だろう?本当の被害者だった人も居たはずなのに…ミイラ取りがミイラになるって本当の話なんだなぁ![]()
ふつうなら協力していくのが、困った人を助けると言うのが人間と言うのもの。![]()
私は思いますよ。人を騙して得た金は続かないし
必ず自分に返ってくると思います。![]()