いよいよ私たちは、“声を集める”段階から、“動き出す”段階へと進みました。びっくり

ホームページを公開し、証言をまとめ、資料を整理し、そして政治の場へも一歩を踏み出し始めたのです。





小さな声を「かたち」にするために看板持ち



これまで私たちは、オープンチャットという小さな場所で、

数えきれないほどの声を拾い続けてきました。


  • 返金されなかった理由指差し
  • 説明と違った契約内容指差し
  • 対応のない問い合わせ先指差し
  • 長期契約と放置されたサブスク爆笑



そして今、それらを証言・資料・法的視点・構造の可視化というかたちに変えて、

社会に伝える準備が整ってきました。指差し





ホームページも公開。そして、政治家との対話へ物申す



本日、私自身も新たな政治家の方にご相談を持ちかけました。ニヒヒ関心を示してくださり、「ぜひどこかで相談を」とのお言葉もいただきました。デレデレ


私たちは今、個人では届かなかった場所へ、団体として届こうとしています。ウインク


「これはただの契約トラブルではない」滝汗

「事業者は相談する場所がない」滝汗

「返金されるかは、運と企業側の裁量に左右されている」滝汗


その現実を、これからは“公の場”に可視化していく時期に来ていると感じています。ちゅー


被害者の会の動き(現時点まとめ)ウインク



  • ホームページ開設デレデレ
  • ブログ展開中(被害構造・営業手法・法制度の課題)ちゅー
  • 政治家・関係機関との対話の開始ちゅー
  • 問題事例の記録・可視化の準備ちゅー
  • 相談フォームによる新規証言の収集デレデレ



これは、ひとつのゴールではなく、「始まりの合図」です。ウインク





最後に今、私たちが伝えたいこと真顔



この活動は、誰かを責めることが目的ではありません。滝汗

まして「騒ぎたいから」でもありません。ゲロー


“この構造をなかったことにしない”真顔

“同じ被害をこれ以上繰り返させない”真顔


それだけを願って、今日も一歩ずつ進んでいます。ニヒヒニヒヒニヒヒちゅーウインク

▼活動の詳細はこちらから
【公式ホームページ】
https://victimsvoice-project.my.canva.site/