被害者の会に寄せられる声のなかで、もっとも多いのがこの一言です。![]()
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「ちゃんと投稿もしたし、アンケートも出した。
でも、なぜか“対象外”と言われて返金されませんでした。」![]()
内容をよく聞くと、皆さん条件は満たしていた
という認識で動いています。![]()
それでも、返ってくる答えは決まってこうです。![]()
「提出が早すぎました」
「フォームではなくLINEで送っていました」
「投稿が5回しかなかったようです」
まるで、後出しジャンケンのように、“できていなかった理由”があとから並べられる。![]()
これが今、多くの人が感じている違和感です。![]()
投稿6回、アンケート、全部守ったはずなのに?
多くの人が、契約時にこう説明を受けたと言います。
• 投稿は6回![]()
• アンケート提出あり![]()
• 指定の写真も添付![]()
その通りに実行しても、なぜか「対象外です」と言われる。![]()
メールが迷惑フォルダに入っていたとしても、「自己責任」とされる。![]()
「説明がなかった」と言っても、「契約書に書いてある」と一蹴される。![]()
確認メールが届かない=申請していない”という扱いに![]()
ある方は、LINEでフォーム提出を済ませたにも関わらず、
「確認メールが届いていない=登録されていない」![]()
と判断され、キャッシュバック対象外にされていました。![]()
こうなると本当にお金を返さないための理由が先にあるのではないか?と疑問を抱くのも当然です。![]()
本当に「ルールを守っていない」のか?
たとえば
• 提出したつもりでも、相手には「届いていない」ことにされる![]()
• アンケートの「タイミング」が原因だと後から言われる![]()
• 「今月は審査通過者が少ない」と事後に言われる![]()
このような曖昧な理由が、返金の“否定材料”として使われるケースが少なくありません。![]()
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つまり、本人の意思や努力よりも、“相手側の解釈”で対象かどうかが決まっているのです。![]()
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対応に感じる“誠意のなさ”は
LINEでの対応は、定型文の繰り返し。![]()
フォームへの返信も、「規定により対象外です」といった一言で終わる。![]()
こちらの話を聞こうとする姿勢は、ほとんど見られないという声が多く届いています。![]()
「条件を守ったのに返金されない」
この現象が、何十件、何百件と起こっている。![]()
それはもう、“個人のミス”では済まされない。![]()
構造としての問題があるのではないかそう私たちは考えています。![]()
現在では、「契約の期間はどんどん長く、でも担当者は姿を消す」
今まさに被害にあっている方の声をもとに、さらなる現実を皆様に知って貰いたいです![]()
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