伝える気持ちを強くもっていないと。 元気にしております。ほととぎすもずっと蕾のままだと思ってましたがようやく開きはじめてくれました。 家を出たふたりを木枯らしが追いかけ・・てはきましたが陽射しのせいかとても気持ちのいいお散歩に。 そして鎌倉をあとにし、みなとみらいの万葉の湯であたたまる。遠出ではないけれど小さな贅沢なひとり旅。たまには息子の助手席もいいものだなと。自分はまだ何も食べてないおなかがすく時間なのに電話の相手はとてつもなく豪華なものでも食べたんでしょうか。。それとも、待ってて!(母はいないところで 笑)こどもの私といえば、煙のなか逃げたこと、避難所のこと少し、母の怖い顔、どんな風が吹こうと、動じない母さんがいるそれこそが、子供の心を未来へ動かせると、信じている。実際、高時給バイト
