ども<(_ _)>

ブログ更新がばらつき、申し訳ないと思ってるはっちです(∋_∈)

毎日続けるって意外に大変。

でも適当な日記とか書けないのが、私のまじめな性格が故なこと(>_<)

時にまじめさが敵になったり…

そんな私のブログにいつも遊びに来ていただいて嬉しいです(⌒~⌒)

毎日感謝してます!

私がふと考えたこととは、今やってる活動のこと。

ただ、有名になって、仕事をするのだけじゃもったいなと前から思っていて、自分に何ができるかを考えてみた。

そしたら、ふと私は自分に襲いかかれそうになった、病のことがよぎった。

今は、経過観察として定期的に検診を行なっていて、特に問題はないのだが、将来的にはわからない状況。

その病とは、将来的に失明してしまうかもしれないとゆうものだった。

今現在では、早期発見されれば最悪な事態は避けられるとゆうものだが、私がそのことを話された時には、まだそんなには医療が発達していなかった。

そんな失明の恐怖に襲われていた矢先、私はあるテレビ番組で、盲導犬とゆう犬がどんなものかを詳しく知った。

私が初めて知ったことは、引退した盲導犬が老犬ホームとゆう、人間でゆえば老人ホームで、引退後生涯をとげているか、もしくは、ペットとしてもらわれて、新たな犬生を送ってるとゆうこと。

また盲導犬を育成するのに莫大な資金と、盲導犬を必要としている人がたくさんいて、とても大変だとゆうこと。

私はとても他人ごとには思えず、盲導犬のために何かできないかと考えるようになった。

私は今歌手として、芸能活動をしているから、将来は毎回ライブはチャリティーなどを行なって、CDなどは、売上の一部を盲導犬育成のために役立てたいと思った。

もし歌手活動が成功しなかったら、私は盲導犬訓練士として、将来は働きたいと思った。

そんな私は間違ってますかね?

今は、盲導犬の募金箱を見ると募金してますけどね(^o^)