優衣〔・・・・・・・・・・・〕
優衣は顔が赤くなり口がパクパク魚のようになっている
みほり「大丈夫?」
みほりが小声で言った・・・
それから2ヶ月今日は席替え
優衣「あ~あ~今日席替えか~」
いつものようにみほりとあるきながら
そうつぶやいいた・・・・
みほり「まぁまぁ・・・しょうがないじゃん時はたつんだから!」
優衣「ま~たいらんことゆってる・・・」
みほり「なんかゆった??」
優衣「ううう・・・・ん」
学校についた
優衣〔はぁ~〕
席について奏誌君のほうをみた・・・・
奏誌「?」
優衣「あ・・・なんでもないよ」
優衣〔ほんとはさみしいんだよねぇ~・・・・〕
ガラガラ・・・・
先生「はーい席についてー」
先生「今日席がえなんだけどお・・・なくなりました!」
みんな「ええええ~~~~~~~」
先生「そのかわり・・・数学のテストです!」
みんな「ええええええええ」
男A「まじか~~」
男B「ありえね~~!」
優衣〔先生感謝!・・・・でも・・・数学のテスト・・・・・〕
家に帰ってる途中・・・
みほり「よかったね♪奏誌とまだとなりで♪」
優衣「まぁ・・・・・それより数学のテストが・・・・・」
みほり「きにしないほうがいいって!」
優衣「みほり!あたしね奏誌君がすきなの!!」
みほり「・・・・・」
優衣〔怒ってる?・・・〕
みほり「そんなんわかってるって(笑)」
優衣「www」
優衣「じゃあねまた明日!」
みほり「うんじゃあね!」
続・・・・・・・
