〜あなたは親を選んで生まれてきた〜
かみさまとのやくそく。
一度みてみたいと、想っていて、お誘いもあり、今回、初めてみました。
みたかった一番の理由は。
本当なのだろうか?
ずっと疑問だったから。。。
閉鎖病棟の保護室に入るまでに壊れ。
この親を、私が?
選んだ?
わかんないよね〜。
忘れて生まれてくるらしい。
自分なりの納得できる。
言葉にするならば。
『この時間軸で生まれてきたかった』
出会うであろう会いたかった人に。
この時間軸を選んできた。
うん、それかな?
今ならば、毒親とゆうのだろうか?
あれを親?
果たして親なのだろうか?
生みの親であり育ての親だが。
そもそも、人として、どうなんだろうか?
母親の祖母も、祖母を育てた人であろうその人も。
おかしかったのだとおもう。
「結婚したくてしたわけじゃない。」
物心つく前からの、母親の口癖。
親になるべき人でない人が親になる。
母親の年代なら嫁ぐのが当たり前の時代だったから。
連鎖は連鎖をうむ。
私自身、いまだ独り身。
家族とゆうものに、少しの憧れもない。
病気になってまで、家族の問題を、一人で抱えた。
うらむ気持ちは?
めいいっぱい、うらんできたとおもう。
50も過ぎてきて。
うらむ気持ちでい続けることの難しさ。
自分の老後を考えるようになれば。
うらむ気持ちより。
今、できることを。
細々と準備していくことの方が。
前向きに感じるようになってきた。
人生折り返しだし。
あと、うらむとゆう、感情でいることの。
デメリットかな?
その気持ちが強いと、トラブルが、まいこんでくる気がする。
負のエネルギーは、よくない。
だけど、うらむだけうらんだから。
その感情は、めいいっぱい味わったから。
おなかいっぱいかな。
今の私は。
毎日、ご飯を頂く前に。
「この身体ありますのも、ご先祖様のおかげです。ありがとうございます。」
◯◯家のご先祖様とは、絶対に言わないところが。
私らしいかと。
ケースワーカーに。
のちに、教えてもらった。
私が、入院にいたるまでに、1ヶ月かかったことを。
とても、大変だったと、苦笑いしながらも。
何かある前に入院できて、よかったと。
ほっとしたように、話してくれた。
退院後、何度も不安定になり。
泣きそうな気分に。
ケースワーカーに、何度も電話したのを。
覚えてる。
「どうしたらいいのか、わからない」
毎回、声と状況から判断してくれて。
的確に、アドバイスをくれ。
時には、すぐ診察に来るようにと。
診察の予約を入れてくれる。
電話ですみそうだと判断した時は。
丁寧に言葉を選んで話してくれたように想う。
以前と同じ、入院した季節になると。
さらに不安定になる。
どうしよもない恐怖と不安がおしせてくる。
その度に。
「大丈夫」
と言ってくれるケースワーカー。
入院の季節になっても、恐怖と不安がでなく。
落ち着いてきた頃。
そのケースワーカーも。
よそで経験積んでくると、退職の話しを耳にする。
あ〜私は、恵まれていた。
改めてそう想った。
すでに病識のなくなっている私を。
入院させるのは、手こずったことだろう。
入院中、私自身が落ち着いて。
ケースワーカーを、ケースワーカーとして。
認識できるようになった時に。
一度、あの時は、ごめんねと、あやまれば。
何もなくてよかった。
そう言ってくれたように想う
すごく頼りにしていた、ケースワーカーの退職。
すごく淋しくなり。
何か私に書いてと、ねだったら。
「自分らしく、ペースを崩さず
今のままで頑張って下さい」
あのメモ、今も大切にもっています。
あの入院で、お世話になった人達が。
自分自身の成長の為、旅立っていく。
ケースワーカーとして、さらなる経験を積まれ。
あの時以上の、素晴らしいケースワーカーになること。
私は、確信しています。
電話の声だけで、状況を把握してくれた。
いつの日か、どこかで出会えたなら。
手を振って笑顔で声かけます。
どうかこれからの人生に、あなたにたくさんの。
祝福が降りそそぎますように。
のちに、教えてもらった。
私が、入院にいたるまでに、1ヶ月かかったことを。
とても、大変だったと、苦笑いしながらも。
何かある前に入院できて、よかったと。
ほっとしたように、話してくれた。
退院後、何度も不安定になり。
泣きそうな気分に。
ケースワーカーに、何度も電話したのを。
覚えてる。
「どうしたらいいのか、わからない」
毎回、声と状況から判断してくれて。
的確に、アドバイスをくれ。
時には、すぐ診察に来るようにと。
診察の予約を入れてくれる。
電話ですみそうだと判断した時は。
丁寧に言葉を選んで話してくれたように想う。
以前と同じ、入院した季節になると。
さらに不安定になる。
どうしよもない恐怖と不安がおしせてくる。
その度に。
「大丈夫」
と言ってくれるケースワーカー。
入院の季節になっても、恐怖と不安がでなく。
落ち着いてきた頃。
そのケースワーカーも。
よそで経験積んでくると、退職の話しを耳にする。
あ〜私は、恵まれていた。
改めてそう想った。
すでに病識のなくなっている私を。
入院させるのは、手こずったことだろう。
入院中、私自身が落ち着いて。
ケースワーカーを、ケースワーカーとして。
認識できるようになった時に。
一度、あの時は、ごめんねと、あやまれば。
何もなくてよかった。
そう言ってくれたように想う
すごく頼りにしていた、ケースワーカーの退職。
すごく淋しくなり。
何か私に書いてと、ねだったら。
「自分らしく、ペースを崩さず
今のままで頑張って下さい」
あのメモ、今も大切にもっています。
あの入院で、お世話になった人達が。
自分自身の成長の為、旅立っていく。
ケースワーカーとして、さらなる経験を積まれ。
あの時以上の、素晴らしいケースワーカーになること。
私は、確信しています。
電話の声だけで、状況を把握してくれた。
いつの日か、どこかで出会えたなら。
手を振って笑顔で声かけます。
どうかこれからの人生に、あなたにたくさんの。
祝福が降りそそぎますように。
閉鎖病棟に入院中。
夕食をすませ部屋に戻ろうとした。
その時。
声にならない声で叫び。
床に転がりながら。
ただひたすら足で壁を蹴り続ける。
女の子をみつけた。
看護師さんに伝えると。
看護師さんが、慌てて走り出す。
気になって。
後で聞くと。
親しい看護師さんが。
ぼそっと教えてくれた。
親が面会に来ていたと。
あ〜。
幸せな家庭に育った人には。
わからないだろうなぁ〜。
彼女が何を言われたかは、わからない。
ただわかるのは。
もう彼女の心は限界を超えているのだろう。
親は時に、毒でしかない。。。
ずいぶんと、昔の話を。
ふと想い出した。
夕食をすませ部屋に戻ろうとした。
その時。
声にならない声で叫び。
床に転がりながら。
ただひたすら足で壁を蹴り続ける。
女の子をみつけた。
看護師さんに伝えると。
看護師さんが、慌てて走り出す。
気になって。
後で聞くと。
親しい看護師さんが。
ぼそっと教えてくれた。
親が面会に来ていたと。
あ〜。
幸せな家庭に育った人には。
わからないだろうなぁ〜。
彼女が何を言われたかは、わからない。
ただわかるのは。
もう彼女の心は限界を超えているのだろう。
親は時に、毒でしかない。。。
ずいぶんと、昔の話を。
ふと想い出した。
