残された人生を悔いの無いように | hatuko062のブログ
人は生まれた日から
死に向かって毎日を生きている
死がいつ訪れるか分からないから
毎日の生活の中で起きた
出来事に対して不平や愚痴を漏らし
何事に対しても感謝を忘れ
夜寝て、朝が来るそんな日々が
ずっと続くと思う
それが、ある日。
余命宣告を受け 命の終わるときを告げられる
それは大変ショクなことではあるが
考えようによっては
生きている間に、やるべきことを
やっておきなさいという
残された人生を悔いの無いようにとの
有り難い宣告なのかな?
とも思う。


