こんばんはスタッフSです。
大変ご無沙汰しております。 ちょいと体調をくずしていたのもあり、モチベーションが低下中です![]()
息子がまた熱をだし、案の定、今回も私が引き継ぎました。
連休中も寝込んでましたが、最終日ぐらいには回復し、映画DVDをレンタルしてきました。
最初の1作目は、自分の中で史上最高の映画「ショーシャンクの空に」の監督がてがけた作品!
期待が高まる タイトルは「ミスト」
突然襲い掛かる霧の中に、恐ろしい何かが・・・・ スーパーマーケットの中に閉じ込められた人々・・
と、みていると、たしかにひきこまれて面白かった。
が、ラストが・・・ラストが 私にとっては最悪のシーンでした![]()
最近の主流かどうか知らないが、ハッピーエンドで終わる作品が少なくなってきた気が・・・。
昔は、ハッピーエンドで終わるのが逆に不愉快にさえ感じたこともあった。が、歳を重ね、子供をもつと
全然変わるものである。今は映画にたいしハッピーエンドで終わるのを願う!!
もちろん、監督としては、何かを訴えたかったのだろうが、私個人的には、最もみたくない最後だった・・。
そして後味の悪いまま、2作品目を。
今度は楽しそうな作品 タイトルは「ラスベガスをぶっつぶせ」
マサチューセッツ工科大学に通う秀才軍団が、圧倒的な数学力でラスベガスを制覇?!実話に基づいた
映画作品らしいです。
これ、良いです!! 個人的にはとても面白かったですね。
いや~ 映画ってほんといいですね~~~ ![]()
