こんにちは、女性デザイナーの松田です。

最近、名刺をご依頼いただくときに多いのが
複数のデザインの名刺のご依頼なんです。

プライベートで配る用と仕事で配る用や
セミナーや交流会で配る用と仕事用で分けたり

はたまた、
行政の査察に専門家として立ち会う用と
相談会など顧客を増やす用の名刺など。。。

業務や立場によってそれぞれ見せる顔が
違ってくる場合、
それに合わせて記載内容を変えたり
名刺のデザインのトーンを変える
ということなんですね。

さて名刺のデザインのトーンを変えると
一概に言いますが、
手軽にできる方法としては、

1書体を変える
2色を変える


ということをおススメします。

同じデザインでこれを変えるだけで
親しみやすくもなりますし
きっちりしたビジネス的な印象にも
なるんですね。

週1回水曜日の昼ごろにお届けするメルマガでは
具体例をあげて比較しています。

名刺のデザインに興味のある人や
自分なりに名刺のデザインをして迷っている人、
デザインをもしもっと知りたい、
勉強したいという人がいたら
下記から無料メルマガに登録しておいてください。

http://www.hattool.com/meilmagazinetouroku
こんにちは、女性デザイナーの松田です。

「美味しい」と判断する五感の割合は
視覚:80%、臭覚:10%、味覚:5%、
聴覚&触覚:5%と言われています。

肝心な味覚はたった5%なんです。

さらに美味しいと判断する順番は
「シチュエーション→視覚→臭覚→味覚」という順番。

シチュエーションとは
「楽しそう」「居心地の良さ」「賑やかさ」などの
雰囲気を脳で感じるということなんですね。

よって、
「美味しさ」は食べる前から判断が始まっていると考えると、
メニューブックには、
例えばお店の楽しそうな雰囲気を出したり
料理の写真を出したりするなど食べる前に
目から味わってもらうデザイン的な仕掛けが大事になってきます。

さらにメニューブックを作る前に、
パンフレットやチラシを作るときのような
『設計図』なるものをまず作成することをおススメしています。

この数倍濃い内容を無料メルマガでお届けします。
本日夕方ごろ配信です。これからメニューを作る人、
自分でデザインを作成している人、デザイナーになりたい、
デザインに興味がある、もっとデザインを勉強したいという人は下記から。

http://www.
hattool.com/meilmagazinetouroku
メルマガは【差がつくデザインの技】という件名で届きます。 
こんにちは、女性デザイナーのまつだです。

今までたくさんの方と名刺交換をしてきましたが、
スタイリッシュでおしゃれ!と思う名刺は
共通点があるんですね。

まずは文字が小さいこと(^^;)

なぜ文字を小さくしているのかというと
「余白」を広くするということなんです。

そう○○とは「余白」のこと。

一概に「余白を広く」といえども、
どんな余白のとり方があるのか?

水曜日配信の無料メルマガで実例つきで解説しています。
自分でデザインを作成している人、
デザイナーになりたい、デザインに興味がある、
もっとデザインを勉強したいという人は下記から。
http://www.hattool.com/meilmagazinetouroku

メルマガは【差がつくデザインの技】という件名でお昼ごろ届きます。