●デザインの小さなコツが満載!女性目線のデザイン動画チャンネル
こんにちは女性デザイナーの松田です。
ホント最近は過ごしやすい季節になりましたね。
さて、そろそろ夏に向けての準備が始まりますね。
ハットツールのデザインサービスで
一番季節を顕著に取り入れるのがメニューかと思います。
季節ごとの旬の料理を出すお店も多いですしね。
さて、季節をメニューのデザインに取り入れるためには
ズバリ、
色にこだわるということです。
春夏秋冬をイメージするような色がありますね。
その季節ごとにイメージする色はあれど、
「食」にあてはめると食欲が湧かない色ってありますよね。
事前にそういう色味を知っておく必要があると思います。
私の場合、美大の授業で色彩構成という授業がありました。
その授業は、表裏で色が違うリボンがひらひら宙に舞う様子を
描くのですが、リボンの表裏の色味の付け方や
画面全体の色味のバランス、これが思いつくままに彩色すると
ほんとうまくいかないんです。
なので、
私は事前に何十通りもリボンの表裏の色の組み合わせを
絵の具で作って、勉強しました。
このお陰で、今でも色の組み合わせはこのときの勉強が
基礎になっています(^^)
ということで「食」関係の色は、
暖色系が多くなってしまいますが
夏の涼しいお料理の場合、
どうしても寒色系を使うことになってしまいます。
さまざまな色の組み合わせを考えて作った
夏のひんやりメニューです。↓
どうでしょ?
気温が37℃くらいの、むせかえるような夏にこのお料理は、
す~っと食べれそうな感じしませんか?
●女性目線のメニューデザイン専用ページ
●メニューデザインの実績
こんにちは女性デザイナーの松田です。
ホント最近は過ごしやすい季節になりましたね。
さて、そろそろ夏に向けての準備が始まりますね。
ハットツールのデザインサービスで
一番季節を顕著に取り入れるのがメニューかと思います。
季節ごとの旬の料理を出すお店も多いですしね。
さて、季節をメニューのデザインに取り入れるためには
ズバリ、
色にこだわるということです。
春夏秋冬をイメージするような色がありますね。
その季節ごとにイメージする色はあれど、
「食」にあてはめると食欲が湧かない色ってありますよね。
事前にそういう色味を知っておく必要があると思います。
私の場合、美大の授業で色彩構成という授業がありました。
その授業は、表裏で色が違うリボンがひらひら宙に舞う様子を
描くのですが、リボンの表裏の色味の付け方や
画面全体の色味のバランス、これが思いつくままに彩色すると
ほんとうまくいかないんです。
なので、
私は事前に何十通りもリボンの表裏の色の組み合わせを
絵の具で作って、勉強しました。
このお陰で、今でも色の組み合わせはこのときの勉強が
基礎になっています(^^)
ということで「食」関係の色は、
暖色系が多くなってしまいますが
夏の涼しいお料理の場合、
どうしても寒色系を使うことになってしまいます。
さまざまな色の組み合わせを考えて作った
夏のひんやりメニューです。↓
どうでしょ?
気温が37℃くらいの、むせかえるような夏にこのお料理は、
す~っと食べれそうな感じしませんか?
●女性目線のメニューデザイン専用ページ
●メニューデザインの実績
