こんにちは、女性デザイナーの松田です。
お客様にロゴデザインを安心してご依頼いただくために
ロゴデザイン案をお客様に提案するときの
ちょっとした工夫について
動画で話しています。
内容としては、
ロゴのデザインを作成する時の工夫は
案件によってもちがってきますので
今回は、どんな案件にも共通してできる工夫、
「ロゴデザインを提案するときの資料作りの工夫」
について話しています。
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さて、夫のリーバイスのダメージジーンズの
ダメージがいよいよひどくなってきたので
近所の洋服のお直し屋さんで
直してもらったものが、仕上がってきました。
お客様にロゴデザインを安心してご依頼いただくために
ロゴデザイン案をお客様に提案するときの
ちょっとした工夫について
動画で話しています。
内容としては、
ロゴのデザインを作成する時の工夫は
案件によってもちがってきますので
今回は、どんな案件にも共通してできる工夫、
「ロゴデザインを提案するときの資料作りの工夫」
について話しています。
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さて、夫のリーバイスのダメージジーンズの
ダメージがいよいよひどくなってきたので
近所の洋服のお直し屋さんで
直してもらったものが、仕上がってきました。
当て布をされて塞がっています。
後ろポケットもこの通り↓

あと、このポケットは、
一回はいで縫い付けたとのことでした。
で、びっくりしたのがこれ↓

リーバイスのステッチ。
元々は糸も切れ切れで鮮明ではなかったのですが
きっちりステッチされていました(笑)
よく見ると、ちょっと違うんですけど、
ここまでやっていただいたのはちょっと感動しました。
大塚3丁目の交差点にあるバリーさんという
おじさんが古くからやっている
お直し屋さん。
地元の人がコートやジャケットスカートなど
色々持ち込んでいるのをよく見かけます。
今回いっぱい穴をふさいでもらって
合計で1万円ほど。
値段だけ聞いて
ちょっと高いかなと思いましたが
実際の仕上がりを見て
こんなところも修理してあるという箇所が
たくさんあって、
ここまでやってもらったら
当然そのくらいはかかるでしょう。
納得の料金でした
思った以上のことが戻ってくると
感動が生まれますね。
ちょっと高くても気持ちよく払えます。
私もバリーさんを見習わなければと思いました。
