こんにちは、女性デザイナーの松田です。
さて、今日は
中華料理のメニューデザインのポイントを
解説しています。
料理系のデザインをする時の
注意することや、
メニューを見たお客さまに親近感を
持っていただくための工夫したことなど。
どうぞ~。
---------------------
今日は、臨床カウンセラーの方と
打ち合わせをしてきました。
打ち合わせの後の雑談で、
カウンセラーとデザイナーは
似ているという話しになりました。
意外でしょ(笑)
それはどういうところかというと、、、
デザイナーはお客さまの要望を聞いて
デザインをします。
カウンセラーはクライエント(お客さま)の
カウンセリング(悩みを聞き)しながら
一緒に悩みを解決していきます。
お客さま(クライエント)の頭の中の
理想を一緒に一生懸命考える
ということなんです。
なので、
打ち合わせをしてデザインを作成します。
一番始めのデザイン案を見せるとき、
お客さまの表情が「ぱっ」と
開けたような表情になるんです。
それが、カウンセラーでは
クライエントの悩みが解決できた瞬間は
同じような表情になるとのことでした。
カウンセラーとクライエントが
「がちっ」と結びついた瞬間である
とのことでした。
この感じ、とってもよく分かります。
その臨床カウンセラーのかた曰く
「人の心が動いて変わる瞬間に立ち会えるのが喜び」
とのこと。
確かにお客さまがデザイン案を初めて見た瞬間、
ぱっとした表情になられるのは嬉しいですし
前日の徹夜作業なんかの疲れも吹き飛びます。
そのデザインによって、
なにかしらお客さまの方向性が定まって
自信が少しでもついて進んでいかれる。
私にとっては喜びなんです。
カウンセラーの方は言葉で、
デザイナーはデザインで
お客さまの希望を実現していると
いうことなんですね。
さて、今日は
中華料理のメニューデザインのポイントを
解説しています。
料理系のデザインをする時の
注意することや、
メニューを見たお客さまに親近感を
持っていただくための工夫したことなど。
どうぞ~。
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今日は、臨床カウンセラーの方と
打ち合わせをしてきました。
打ち合わせの後の雑談で、
カウンセラーとデザイナーは
似ているという話しになりました。
意外でしょ(笑)
それはどういうところかというと、、、
デザイナーはお客さまの要望を聞いて
デザインをします。
カウンセラーはクライエント(お客さま)の
カウンセリング(悩みを聞き)しながら
一緒に悩みを解決していきます。
お客さま(クライエント)の頭の中の
理想を一緒に一生懸命考える
ということなんです。
なので、
打ち合わせをしてデザインを作成します。
一番始めのデザイン案を見せるとき、
お客さまの表情が「ぱっ」と
開けたような表情になるんです。
それが、カウンセラーでは
クライエントの悩みが解決できた瞬間は
同じような表情になるとのことでした。
カウンセラーとクライエントが
「がちっ」と結びついた瞬間である
とのことでした。
この感じ、とってもよく分かります。
その臨床カウンセラーのかた曰く
「人の心が動いて変わる瞬間に立ち会えるのが喜び」
とのこと。
確かにお客さまがデザイン案を初めて見た瞬間、
ぱっとした表情になられるのは嬉しいですし
前日の徹夜作業なんかの疲れも吹き飛びます。
そのデザインによって、
なにかしらお客さまの方向性が定まって
自信が少しでもついて進んでいかれる。
私にとっては喜びなんです。
カウンセラーの方は言葉で、
デザイナーはデザインで
お客さまの希望を実現していると
いうことなんですね。