こんにちは、女性デザイナーの松田です。
昨日に引続き、京都のオススメスポットを
紹介しますね。
私が行った日は、気温38度の猛暑だったので
外に出る気も失せます
やはりこういう気候の時は、屋内がいいですよね。
ということで
今回は、烏丸御池上がったところにある
マンガミュージアムです。
ここは、元々、龍池小学校の跡地を改装されて
つくられたミュージアムなのですが、
名前通り、マンガだらけです。
ミュージアムというよりも大きいマンガ喫茶です。
昨日に引続き、京都のオススメスポットを
紹介しますね。
私が行った日は、気温38度の猛暑だったので
外に出る気も失せます

やはりこういう気候の時は、屋内がいいですよね。
ということで
今回は、烏丸御池上がったところにある
マンガミュージアムです。
ここは、元々、龍池小学校の跡地を改装されて
つくられたミュージアムなのですが、
名前通り、マンガだらけです。
ミュージアムというよりも大きいマンガ喫茶です。
↑これ壁一面、全部マンガの本です。
行ったのが夏休み、しかもお盆前ということもあり
館内に入ると、
備え付けのイス&ソファーだけでは足りず
そこら中の階段や床に座って大人も子どもも外国人も
みんなマンガを黙々と読んでいるという
異様な風景でビックリしました
でもすぐ慣れましたが(笑)
私も何を読もうか迷いに迷い、
結局『ビーバップハイスクール』に決めて
子供たちにまぎれながら階段に
2時間座って7冊も読みました
ちなみにヒロシに彼女ができたというところで
時間切れでした(笑)
時間があればもっと読みたかったのですが
1日中居てもいいですね。
マンガを読むという他にも
実演もされていたり
マンガ家の特集を組んだりと
色々みどころはありました。
校舎の外のグランドでも読めるようでしたが
猛暑だったのでそんな人はさすがにいませんでした。
ここは校長室がそのまま残されていました。
この学校は実は友達の母校で、
校長室に自分が写っている写真があるといっていたのですが
分かりませんでした
昔、小学校だったころの面影が所々残っていて
温かい空間でした。
訪れた感想としては、
何だか友達の家に勉強しに行って
結局マンガ読んで帰ってきたような
久しぶりの感覚になりました
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今日は、領収書、請求書を入れて送る封筒のデザインの
こだわりとその効果を
私の実例と体験を交えながら話しています。
どうぞー☆



