
こんにちは女性デザイナーの松田です。
昨日は妹の東京での結婚のセカンドレセプションでした。
一連の結婚レセプションがようやく終わって
やれやれです(笑)
私は今回、招待状をつくったり、
スライドショーを作ったりしていました。
会場でスライドショーを流すと笑いが起こり
ほっと一安心しました。
さて、今回スライドショーで心掛けたことが
「共感」です。
ということで、
レセプションに出席している方と
新郎新婦が一緒に写っている写真を年代順にスライドショーに
入れることにしました。
そこで、笑いが起こった訳です。
そのあとの、ハワイでの挙式風景のスライドショーを、
挙式の報告という形で、入れていましたが
会場の空気がすっと落着いたことがわかりました。
今回のレセプションに招待された方は、
ハワイの挙式風景は知らないので、
このハワイでのスライドショーは共感しにくいですよね。
予想をしていたことなのですが
芸能人でないかぎり、皆の共感をえるのは難しいです。
しかし、親族には全編好評で
DVDを焼き増しするという新たな作業が発生してしまいました。