こんにちは 女性デザイナーの松田です。

イラストを描いている夫が
wacomのペンタブレットを愛用しているのですが、
一日中使っていると手が疲れてくるらしいです。

ずっと、手を同じ形に固定したまま
長時間ペンを握っているからだろうと
言うので、ペンを変えてみたら?と提案。

そそくさとamazonで、
持ちやすそうな細身のペンを発見して・・・

7408円と結構高額だけど、
1日14時間ほど使う物なのでとか、なんとかかんとか
言い訳しながら注文してましたよ。
ヤツは!

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しかし、
届いた商品を使い始めてからの夫の様子がなんだかおかしい。

問いつめると、
欲しかったのは、
Wacom Intuos クラシックペン KP-300E-01X
7328円(定価8400円)
消しゴム機能、サイドスイッチも利用可能。

買ったのは、
Wacom Intuos4 インクペン KP-130-01
7408円(定価10500円)
消しゴム機能もサイドスイッチも付いていない。
そのかわりに、
ペン先をボールペンに差し替えられるというペンです。
※アナログ感覚でボールペンで紙にイラストを描きながら
同時にデジタル入力できるという使う人を選ぶ特殊なペンです

つまり、機能を制限された、
より高額なペンを間違って買ってしまったとのこと。

身内とはいえ、
季節の変わり目はおかしなヤツが出てくるものですね。

さて、このペンをどうしようかな~って、
知るか!

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