上の空

誰かとおしゃべりをしているとき

人の話を聞いていない時がある

らしい。

(何故 “らしい“と書いたのかというと

ワタシ自身はちゃんと聞いてるんだよ?)



「それ、今さっき話したよね?聞いてなかったの?」

という具合。

アレアレ?聞いてたはずなのに、、、

結果、、聞いてなかったということが事実。


聞き流してるつもりは皆無。

しかーし

右から左に流れてしまったのだろうか…

頭のネジが足りないのだろうか…


相手は、そりゃ

えっ!?

ってなりますよ。

言ったばかりじゃんって。


「上の空 なんじゃないの〜?」

そんなことは これっぽっちも無いんだよ?

うわ〜ん(´;Д;`)



若い頃 職場の上司に

「kotoneは何考えてるか分からない」

こう言われた事があるのを思い出した

ワタシ、何も考えてません(笑)

確か、そう答えたような…

(話が繋がってるような、

繋がってないような 過去話w)



ワタシの性質、性格。

どこか抜けてる所があるのは

ちゃんと自覚してる。



ワタシのことを

ちゃんと見てくれるヒトからのお言葉。

ちゃんと受け止めます(>人<;)

言ってくれて

感謝、カンシャです、ホントに。


上の空 な時がある。

上の空…

うわのそら……


(  ;ᯅ;  )‬


ヒトリゴトでした✎