みなさんこんばんは
今日も北陸地方では1日晴れて気温が上がりましたねぇ〜
さて出雲大社を後にした私が次に向かったのがぁ〜
"世界遺産 石見銀山"(۶•̀Д•́)۶
ですが、出雲市で朝ごはんを食べ損ねていた私はぁ〜
出雲市から山陰道を通り仁摩・石見銀山インター降りてすぐのところにある
道の駅"ごいせ仁摩"に٩( 'ω' )و
ゴールデンウィークなので外にも出店が出ておりましたが
人が多く集まっていたぁ〜
Tenpei Marketのお芋さんを芋けんぴ、スイートポテト、スイートポテトパイを購入
そしていよいよ石見銀山へ٩( 'ω' )و
ます向かったのがぁ〜
"石見銀山 世界遺産センター"でございます٩( 'ω' )و
石見銀山の方には駐車場が限られているのでこちらからパークライドするのが
一般的なようです_φ(・_・
せっかく来たら、まず事前学習と
センター内に入り、銀貨のレプリカを眺め
その精製の過程と当時の暮らしなどを学んでいきます。
VRなんてのもあって色々工夫されておりますわ。
ちなみに400円でした。
準備ができたらシャトルバスに乗って入り口の"大森代官所前"へと
ここからぁ〜
"レンタサイクル河村"で自転車🚲を借りて石見銀山を目指すのです٩( 'ω' )و
大型連休なのでかなり待ちができておりましたが70台あるそうなので40-50分待ちで
借りることができましたわ
ちなみに電動自転車は2時間1,000円でした
この古い街並みを自転車で抜けていきます。
事前に仕入れていた情報では石見銀山手前はかなりの上り坂となり歩いていくのは大変と
シャトルバスからだと手前のバス停で降りて40分と書かれておりました。
自転車は下から上がって2kmちょっと。電動アシストがあるので楽々ですが
健脚があれば歩けましたね。結構歩いて向かう人多し
そして坑道に入る為のチケット500円を払い
いよいよ石見銀山の代表的な採掘跡である"龍源寺間歩"に入るのであります٩( 'ω' )و
中はぁ〜
"ひおい坑"と言って銀鉱脈を追って掘った坑道が見られ
江戸時代の手彫りの坑道を進むことができました
佐渡金山はマネキンとかあって当時の採掘の様子を表現されておりましたが、こにらは
少ししか説明がないので事前に世界遺産センターで予備知識を入れておくと良いそうです
600m続いた先にある最奥は崩れてこれ以上は進めなくなっております。
坑道内は年間を通して13℃と涼しいらしきですが、行った時の外気温もそんな値だった
のであまり感じることができませんでしたわ
こちらは鉱山の守り神'佐毘賣山神社"でございます
そうそう肝心のドラクエウォークおみやげスポット解放は













