今朝の寝起きは、チャカ・カーン(Chaka Khan)の「We Can Work It Out(邦題:恋を抱きしめよう)」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2013年2月15日のブログでも紹介している。13年7ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



ビートルズのカヴァー。



81年のアルバム『What Cha Gonna Do For Me(邦題:恋のハプニング)』に収録されている。



当時ヘヴィー・ローテーションで聴いたアルバム。



アナログ・シンセ・ベースが堪らなくいい。



チャカ・カーンの歌唱は言うまでもなく、ギター、ドラム、ホーン・セクションもブラボー!



このアルバム最高!



ここまでが前回のブログ。



この曲の肝となるミニ・ムーグ(シンセ・ベース)はグレッグ・フィリンゲインズ。