今朝の寝起きは、渡辺香津美(Kazumi Watanabe)の「Liquid Fingers」。




目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2018年8月16日のブログでも紹介している。8年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2013年7月15日のブログでも紹介している。5年1ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。




80年のアルバム『TO CHI KA』に収録されている。




昨年2月5日のブログでも紹介している。

1年半ぶりの登場。    




以下、そのときのブログ。

   


当時LPで聴きまくった。




そしてLPからカセットテープに録音して聴きまくった。




「Liquid Fingers」はこのアルバムで一番好き。




最高にクール!




と言い切ったが、迷う。




「Don't Be Silly」、「Unicorn」、「Manhattan Fludance」辺りもかなりクール!




いずれにせよ、このアルバム『TO CHI KA』は渡辺香津美の最高傑作である。




あ、『KYLYN』も傑作だ。




『TO CHI KA』は、

渡辺香津美(g)、マイク・マイニエリ(vib)、マーカス・ミラー(b)、スティーヴ・ジョーダン(ds)、ウォーレン・バーンハート(p)、マイケル・ブレッカー(ts)、トニー・レヴィン(b)、ピーター・アースキン(ds)等のNY最強の布陣。




一昨年の東京JAZZに渡辺香津美TO CHI KAバンドとしてアルバムのレコーディング・メンバーが来日した。




ドラムだけスティーヴ・ジョーダンではなくオマー・ハキムだった。




30年以上経って生で聴ける幸せ。




名曲は永遠に不滅だ。




ここまでが前回のブログ。




昨日、このアルバムをLPで聴いた。




数十年ぶりにLPで聴いた。




音の抜け感、広がり感が素晴らしかった。




やはりアナログ盤いいわ。




ここまでが前回のブログ。




昨日久しぶりに2回聴いた。




CDで聴いたが悪くない。




ここまでが前回のブログ。




久しぶりにアルバム通して聴きたくなった。