今朝の寝起きは、デヴィッド・サンボーン(David Sanborn)の「Chicago Song」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。



2015年8月11日のブログでも紹介している。10年10ヵ月ぶりの登場。




87年のアルバム『A Change Of Heart』に収録されている。



このアルバムは名曲揃い。



メンバーもゴイス!
デヴィッド・サンボーン(as)
ハイラム・ブロック、ヒュー・マクラッケン、カルロス・リオス(g)
マーカス・ミラー(b,key)
アンソニー・ジャクソン(b)
ドン・グロルニック、ドクター・ジョン(p)
ランディ・ウォルドマン(key)
フィリップ・セス(key)
ロニー・フォスター、ロブ・マウンジー、マイケル・センベロ、バーナード・ライト(syn)
スティーヴ・ガッド、スティーヴ・フェローン、ジョン・ロビンソン(ds)
ポウリーニョ・ダ・コスタ(perc)
マイケル・ブレッカー(ts)他
という豪華布陣。



当時このメンバー・クレジットを見ただけで迷わず買った。



この曲はアルバムのオープニングを飾るタメの効いた強力なグルーヴが頗るクール!



サンボーン節全開!



最高!



ここまでが前回のブログ。



バンドのレパートリーに加わりそう。



嬉しい。