今朝の寝起きは、角松敏生(Toshiki Kadomats)の「Yokohama Twilight Time」。




目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。




81年のデビュー・アルバム『Sea Breeze』に収録されている。




当時、日本の所謂シティ・ポップ・シーンはほぼ山下達郎だった。




そこに突如として登場したのが角松敏生。




参加ミュージシャンを見て聴いた。




そこからアルバム4枚くらいまで聴いた。




その辺りからサウンドが変わり遠のいた。




20年ほど前、ジョー・サンプルと角松敏生の対談を仕込み話しが出来た。




懐かしい。