今朝の寝起きは、ルーサー・ヴァンドロス(Luther Vandross)の「Never Too Much」。




目覚めから少し経って頭の中に沸き起こった。




2017年5月1日のブログでも紹介している。9年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2011年6月1日のブログでも紹介している。5年11ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



81年のアルバム『Never Too Much』に収録されている。




ルーサー・ヴァンドロスのアルバムで一番好きなアルバム。




当時ヘヴィーローテーションで聴いた。




このアルバムはルーサーの出世作だが、アルバムに参加しているベーシスト、マーカス・ミラーにとってもその実力を世に知らしめたアルバムといえる。同時期にグローヴァー・ワシントンJr.のヒット・アルバム『Winelight』でもその実力はいかんなく発揮されている。




音楽ライターのような書き口になってしまったが、まあこのアルバムは良く聴いた。




しかし日本ではそんなに売れてなかったように思う。




「Never Too Much」は90年代か2000年代に入ってからか、今のHIP-HOP系アーティストにサンプリングされてヒットしていたのを覚えている。何これ?って感じだったが。




我々の世代の音楽ファンにはサンプリングって有りなの?だ。何かシラケル。




ここまでが前回のブログ。




久しぶりに大音量で聴きたい。




ここまでが前回のブログ。




久しぶりにアルバム通して聴きたくなった。