今朝の寝起きは、プリンス(Prince)の「Last December」。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



2020年4月7日のブログでも紹介している。5年10ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2016年4月15日のブログでも紹介している。約4年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2016年1月7日のブログでも紹介している。約3ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2014年5月22日のブログでも紹介している。約1年7ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2013年10月25日のブログでも紹介している。7ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2001年のアルバム『Rainbow Children』に収録されている。



プリンスの集大成と言える最高傑作。



ロック、R&B、ジャズ、ファンク、クラシックといったあらゆる要素が各曲に散りばめられたストーリー仕立てのアルバム。



この曲はアルバムのラストを飾るナンバー。 



ロックにファンクやジャズが融合されたメロディアスでありハードなクロスオーヴァー・ミュージック。



展開が面白い約8分に及ぶ超大作。



このアルバムで一番好きな曲かも知れない。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりに聴こう。



ここまでが前回のブログ。



昨日久しぶりに聴いた。



今朝はその名残り。