今朝の寝起きは、レオン・ウエア(Leon Ware)の「Can I Touch You There」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2014年6月23日のブログでも紹介している。1年9ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ
2012年6月8日のブログでも紹介している。約2年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
昨年の11月11日のブログでも紹介している。約7ヵ月ぶりに寝起きの頭の中に登場した。
以下、昨年のブログ。
アルバム『Leon Ware』に収録されている。80年前後のアルバム。
ジェフ・ポーカロのドラムが光る1曲。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2016年3月7日のブログでも紹介している。9年8ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
2014年6月23日のブログでも紹介している。1年9ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ
2012年6月8日のブログでも紹介している。約2年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
昨年の11月11日のブログでも紹介している。約7ヵ月ぶりに寝起きの頭の中に登場した。
以下、昨年のブログ。
アルバム『Leon Ware』に収録されている。80年前後のアルバム。
ジェフ・ポーカロのドラムが光る1曲。
繊細なプレイとタメの効いたグルーヴが堪らない。
レオン・ウエアの甘美な歌唱が官能的。
この曲も含め、このアルバムは名曲&名演揃い。
この曲も含め、このアルバムは名曲&名演揃い。
特に随所で聴けるデヴィッド・T.ウォーカーのプレイは絶品。
昨年、コットンクラブでレオン・ウェアを観た。
昨年、コットンクラブでレオン・ウェアを観た。
このアルバムからは「Why I Came To California」を演った。
アレンジをかなり変えていたが聴かせる1曲だった。
アルバムではマンハッタン・トランスファーのジャニス・シーゲルとデュエットしている。
久しぶりにアルバム通して聴きたくなった。
ここまでが昨年のブログ。
このアルバムは夜が合う。
ここまでが前回のブログ。
久しぶりに大音量で聴きたい。
ここまでが前回のブログ。
LPで聴きたい。
むか~し芽瑠璃堂で購入したLPがあるはず。
アルバムではマンハッタン・トランスファーのジャニス・シーゲルとデュエットしている。
久しぶりにアルバム通して聴きたくなった。
ここまでが昨年のブログ。
このアルバムは夜が合う。
ここまでが前回のブログ。
久しぶりに大音量で聴きたい。
ここまでが前回のブログ。
LPで聴きたい。
むか~し芽瑠璃堂で購入したLPがあるはず。
ここまでが前回のブログ。
他界して何年になるだろう。。