今朝の寝起きは、スパイロ・ジャイラ(Spyro Gyra)の「Morning Dance」。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
2011年5月17日のブログでも紹介している。4年9ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
79年のアルバム『Morning Dance』に収録されている。
当時のクロスオーヴァー・ムーヴメントの中で、渡辺貞夫の「カリフォルニア・シャワー」と同様、爽快な清涼剤のような感覚を覚えた。
タイトル通り心地よく爽快で軽快。
スパイロ・ジャイラの「Morning Dance」、まだ聴いたことのない方は是非聴いて頂きたい。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
2016年2月16日のブログでも紹介している。9年7ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
2011年5月17日のブログでも紹介している。4年9ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
79年のアルバム『Morning Dance』に収録されている。
彼らの最大のヒット曲。
当時のクロスオーヴァー・ムーヴメントの中で、渡辺貞夫の「カリフォルニア・シャワー」と同様、爽快な清涼剤のような感覚を覚えた。
タイトル通り心地よく爽快で軽快。
スパイロ・ジャイラは近年ちょいちょい来日公演を行なっている。
私も5、6年前だったか、彼らのライヴを観た。
私も5、6年前だったか、彼らのライヴを観た。
「Morning Dance」は本編ラストかアンコールに演奏された。
クロスオーヴァーのムーヴメントが起き、呼び名を変えたフュージョンが盛り上がりをみせたにも拘らず、その後続かなかった。
日本はインストゥルメンタルの音楽を何故かBGMとして捉える傾向が強い。きちんと聴かないというか、日本のラジオ局ではまず楽曲として紹介されてオンエアされない。
クロスオーヴァーのムーヴメントが起き、呼び名を変えたフュージョンが盛り上がりをみせたにも拘らず、その後続かなかった。
日本はインストゥルメンタルの音楽を何故かBGMとして捉える傾向が強い。きちんと聴かないというか、日本のラジオ局ではまず楽曲として紹介されてオンエアされない。
不思議だ。音楽への偏見だとしか思えない。
日本のラジオ局の話をすると気分が悪くなり長くなるので止める。
日本のラジオ局の話をすると気分が悪くなり長くなるので止める。
スパイロ・ジャイラの「Morning Dance」、まだ聴いたことのない方は是非聴いて頂きたい。
気持ちよく晴れた朝やドライヴなどには特にオススメ!
ここまでが前回のブログ。
日本のラジオ局というか、音楽を報道する日本のマスメディア全てがおかしい、狂っている。
ここまでが前回のブログ。
日本のラジオ局というか、音楽を報道する日本のマスメディア全てがおかしい、狂っている。
ここまでが前回のブログ。
日本人は民度が低い。