今朝の寝起きは、グローヴァー・ワシントンJr.(Grover Washington Jr.)の「Take Me There」。




目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった




2023年11月16日のブログでも紹介している。1年4ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




2019年10月8日のブログでも紹介している。4年1ヵ月ぶりの登場




以下、その時のブログ。




2014年10月3日のブログでも紹介している。5年ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




2012年1月11日のブログでも紹介している。2年半ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




80年のヒット・アルバム『Winelight』に収録されている。




名盤中の名盤。




マーカス・ミラーのベース、リチャード・ティーのローズ、スティーヴ・ガッドのドラムによるイントロからメロウに始まる。




序所にグルーヴが強くなり盛り上がったところで倍テンになる。そして一頻り盛り上がり元のテンポに。




この展開が実にクール!




彼らの演奏が途轍もなく素晴らしいのは言うまでもない。




演奏は、Grover Washington Jr.(sax) Ralph MacDonald(perc) Steve Gadd(ds) Marcus Miller(b) Richard Tee(key) Eric Gale(g)。




この曲、いや、このアルバムはこの上なく、文字通り最高だ。




しかし、上記メンバーで今やSteve GaddとMarcus Millerしか現存していないという現実が悲しすぎる。




ここまでが前回のブログ。




久しぶりにデカイ音で聴きたい。




ここまでが前回のブログ。




良い環境できちんと聴きたい。




ここまでが前回のブログ。




久しぶりにアルバム通して聴きたくなった。




ここまでが前回のブログ。




LPで聴きたい。