今朝の寝起きは、エリック・レニーニ・トリオ(Eric Legnini Trio)の「Casa Bamako」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2021年6月26日のブログでも紹介している。3年9ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



2018年8月8日のブログでも紹介している。2年10ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2013年8月28日のブログでも紹介している。約5年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2012年4月4日のブログでも紹介している。
  


以下、その時のブログ。



2008年のアルバム『Trippin'』に収録されている。
 
 

モントゥーノを基調にしたファンキーでクールなジャズ。



昨年の1月19日のブログでも紹介している。約1年3ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



エリック・レニーニはベルギー出身、現在フランスで活躍する新進気鋭のジャズ・ピアニスト。



オリジナル曲はまるでスタンダードの如く聴き易く、メロディアスかつグルーヴィー。



ミシェル・ペトルチアーニのオリジナルを聴いた時と似た感覚。



エリック・レニーニ・トリオは2008年の東京JAZZに出演している。



当時私は彼らと行動を共にしていた。



彼らはまるでLAのミュージシャンのように明るく楽しい。



『Trippin'』もいいアルバムだが、2007年にリリースされたアルバム『Big Boogaloo』もお薦め。



ご興味のある方は是非聴いていただきたい。



間違いなくハマる。



ここまでが前回のブログ。



エリック・レニーニは今でも積極的に活動中。



日本では当時の後輩Mちゃんが主宰するレーベル“SONG X JAZZ”がサポートしている。



久しぶりに彼らのライヴを観たい。



ここまでが前回のブログ。



今日で3度目の登場。



エリック・レニーニは、今年の東京JAZZにマヌ・カッチェ、カイル・イーストウッド等と出演する。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりに聴くか。



ここまでが前回のブログ。



ライヴ観たい。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりにアルバム通して聴きたくなった。