今朝の寝起きは、チャカ・カーン(Chaka Khan)の「And The Melody Still Lingers On (Night in Tunisia/邦題:チュニジアの夜)」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2015年12月4日のブログでも紹介している。9年2ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




2015年3月19日のブログでも紹介している。8ヵ月半ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2011年8月28日のブログでも紹介している。3年7ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。
この時はシャンペーンも登場していたようだ。



~略~
するとまた「And The Melody Still Lingers On」に戻り、しばらく経つと「How 'bout Us」に変わる、という感じで2曲が頭の中で行ったり来たり。



曲調、テンポも違うのに面白い。



「And The Melody Still Lingers On」はジャズ・ファンにはお馴染みの名曲で、トランペッターの故ディジー・ガレスピー作曲によるスタンダード。(ガレスピーの曲タイトルは「Night in Tunisia」)



81年のアルバム『What Cha Gonna Do For Me(邦題:恋のハプニング)』に収録されている。



大学生の頃聴きまくったアルバム。



アレンジ最高!歌も演奏もゴイス!



~略~
チャカ・カーン、シャンペーン共いい曲揃いのアルバムなのでまだ聴いたことのない方は是非聴いて頂きたい。



ここまでが前回のブログ。



ドラムはスティーヴ・フェローンだったか。キーボードにはハービー・ハンコックやグレッグ・フィリンゲインズ等も参加していたはず。



久しぶりにミュージシャンのクレジットを眺めながら聴こう。



ここまでが前回のブログ。



名曲は不滅だ。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりにアルバム通して聴きたくなった。