今朝の寝起きは、ダリル・ホール&ジョン・オーツ(Daryl Hall & John Oates)の「She's Gone」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2021年12月14日のブログでも紹介している。2年10ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
73年のアルバム『Abandoned Luncheonette』に収録されている。
この曲のクレジットを見返すとバーナード・パーディー(ds)、ラルフ・マクドナルド(perc)が、
他の曲を見るとリチャード・ティー、ゴードン・エドワーズ、ヒュー・マクラッケンらの名前も。
悪いわけがない。
ここまでが前回のブログ。
Youtubeで観たダリルズ・ハウス・ライヴがいい。