今朝の寝起きは、ボブ・ジェームス(Bob James)の「Sparkling New York」。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
2021年3月6日のブログでも紹介している。3年5ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。
2012年5月4日のブログでも紹介している。8年10ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
80年のアルバム『H』に収録されている。
HはアルファベットAtoZの8番目なので8枚目のアルバム・タイトルに使われた。
どアップのホットドッグが印象的なアルバム・ジャケット。
この辺り、70年代半ば~80年代前半のボブ・ジェームスはよく聴いた。
自身が設立したレーベル“Tappan Zee”からのリリース作品。
コーラス入りの洒落たセンスとユーモラスな風情が融合された軽快なナンバー。
参加メンバーには、
グローヴァー・ワシントンJr.(ss)、ランディ・ブレッカー(tp)、ハイラム・ブロック(g)、ラルフ・マクドナルド(perc)、バディ・ウィリアムス(ds)、ゲイリー・キング(b)等が名を連ねている。
このメンバーとのライヴが観たい!
ここまでが前回のブログ。
久しぶりにアルバム通して聴きたくなった。
ここまでが前回のブログ。
この時代の曲だけを演るライヴを観たい!