今朝の寝起きは、リチャード・ティー(Richard Tee)の「Strokin'」。

 



目覚めから少し違って頭の中に湧き起こった。




 2024年2月5日のブログでも紹介している。5ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。




2022年5月17日のブログでも紹介している。1年9ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。

 

 

 

2019年6月24日のブログでも紹介している。2年11ヵ月ぶりの登場。

 

 

 

以下、その時のブログ。

 

 

 

目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。

 

 

 

2014年11月20日のブログでも紹介している。4年7ヵ月ぶりの登場。

 

 

 

以下、その時のブログ。

 

 


目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。

 

 

 

2013年12月21日のブログでも紹介している。約1年ぶりの登場。

 

 

 

以下、その時のブログ。

 

 

 

今年3月22日のブログでも紹介している。9ヵ月ぶりの登場。



 

以下、その時のブログ。

 

 


昨年6月20日のブログでも紹介している。9ヵ月ぶりの登場。
 

 

 

以下、その時のブログ。



79年のアルバム『Strokin'』に収録されている。

 


 

リチャード・ティーの最高傑作。




中でもこの曲は出色のナンバー。

 


 

スティーヴ・ガッドとのデュオによる「Take The A Train(A列車で行こう)」も凄い。

 

 

 

凄すぎる。
 

 

 

とにかくこのアルバムはヤバいのだ。
 

 

 

ここまでが前回のブログ。
 

 

 

特に驚異の左手が堪能出来る長めのソロ終わりからのサックス・ソロ突入部分は鳥肌を超え涙が出る。

 

 

 

ここまでが前回のブログ。

 

 


今回で3回目の登場。

 

 

 

数日前に久しぶりに聴いた。

 

  

 

いいものは何年経っても色褪せない。

 



ここまでが前回のブログ。

 

 

 

何度聴いても飽きない。

 

 

 

今の世の中がこの頃の音楽シーンに少しでも戻ってもらいたい。

 

 

 

ここまでが前回のブログ。

 

 

 

先週、この曲のライヴをYoutubeで見た。

 

 

 

90年のライヴ映像。

 

 

 

メンバーは、リチャード・ティー、スティーヴ・ガッド、ウィル・リー、ラルフ・マクドナルド、トム・スコット、ジョン・トロペイ。

 

 

 

グルーヴが熱い!

 

 

 

ここまでが前回のブログ。

 

 

 

何度観てもブラボー!




ここまでが前回のブログ。




久しぶりにきちんと聴きたくなった。




ここまでが前回のブログ。




もう一度ライヴで聴きたかった。