今朝の寝起きは、ジョン・トロペイ(John Tropea)の「Gotcha Rhythm Right Here Part 2」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2018年5月10のブログでも紹介している。6年1ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2017年8月23日のブログでも紹介している。約9ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2014年8月27日のブログでも紹介している。3年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



先月7月5日のブログでも紹介している。1ヵ月半ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



先月6月18日のブログでも紹介している。20日ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲はまだ世に出ていない。
9月24日発売予定のニューアルバム『Gotcha Rhythm Right Here!』に収録されている。



私はリリースに携わっているので既に聴き込んでいる。



NYトップ・セッション・ギタリスト、ジョン・トロペイの通算11枚目となる7年ぶりの新作。



この曲(アルバム)マジでヤバい!



トロペイの真骨頂であるR&B全開の70年代回帰を思わせる最高のファンク・フュージョン・アルバムに仕上がっている。



ホーン・セクションのバックアップも強力!NYの最高峰達が極上のアンサンブル&グルーヴを聴かせてくれる。



本年度フュージョン・アルバムの決定盤と断言しよう!(フュージョン・アルバムではなく、インストゥルメンタル・ファンク/R&B・アルバムと言うべきか)



ここまでが前回のブログ。



クロスオーヴァー・ファンクと呼ぶ方がいいかも知れない。



まぁ呼び方などどうでもいい。



とにかく久しぶりにカッコイイのだ。



ここまでが前回のブログ。



是非聴いて欲しい。



9月24日リリース!



ここまでが前回のブログ。



早いものでこのアルバムリリースから3年が経とうとしている。



この3年で私の仕事環境は色々変わった。



いい音楽は何年経とうがいい音楽に変わりはない。



ここまでが前回のブログ。



昨年6月、ブルーノート東京で行われたジョン・トロペイ・バンド featuring スティーヴ・ガッド、“ブルー” ルー・マリーニ、 ラリー・ファレル、レオン・ペンダーヴィス、ゼヴ・カッツ、デイヴ・リーケンバーグ with special guest ランディ・ブレッカーを観た。



この曲も生で聴けた。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりにきちんと聴きたくなった。