今朝の寝起きは、井上陽水(Yousui Inoue)の「娘がねじれる時」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2018年2月27日のブログでも紹介している。6年4ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
79年のアルバム『スニーカーダンサー』に収録されている。
私は86年にリリースされたライヴ・アルバム『クラムチャウダー』の収録時に知った。
86年の5月(か6月)にNHKホールで行われたライヴを収録し、CD、LP、カセットテープ、LD、VHSの5フォーマットでリリースされた。
私はこの時映像収録のADだった。
人生初のAD経験。
錚々たるメンバーによるライヴ。
井上 陽水 : Vocal,Guitar
大村 憲司 : Guitar&コンサートアレンジ
浜口 茂外也 : Percussion,Flute
村上"ポンタ" 秀一 : Drums
高水 健司 : Bass
中西 康晴 : Piano
小林 武史 : Keyboard
大村 憲司 : Guitar&コンサートアレンジ
浜口 茂外也 : Percussion,Flute
村上"ポンタ" 秀一 : Drums
高水 健司 : Bass
中西 康晴 : Piano
小林 武史 : Keyboard
緊張の連続だったが演奏で解放された。
この曲は特に村上"ポンタ"秀一のドラムが秀逸。
久しぶりに映像を観たい。
ここまでが前回のブログ。
ポンタさんと飲んだとき、自身のこれまでのライヴ演奏で3本(5本だったかも)の指に入るライヴがこの「クラムチャウダー』だと吐露した。